{"product_id":"小学校5年-上巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ-コピー","title":"小学校6年 上巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default 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