{"title":"板書シリーズ小学校","description":null,"products":[{"product_id":"4206","title":"小学校3年　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 理科　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eまえがき\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1 第3学年における授業づくりのポイント\u003cbr\u003e資質・能力の育成を目指した理科の授業づくり\u003cbr\u003e第3学年における授業のポイント\u003cbr\u003e第3学年における板書のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 第3学年の授業展開\u003cbr\u003e1 物と重さ A(1)8時間\u003cbr\u003e第1・2時 形や大きさの違う物の重さ比べをして、問題を見いだす\u003cbr\u003e第3時 物の形を変えると重さは変わるのか予想する\u003cbr\u003e第4時 粘土の形を変えると重さは変わるのか調べる\u003cbr\u003e第5時 粘土以外の物の形を変えても重さが変わらないか調べる\u003cbr\u003e第6時 物の種類によって重さが違うのか、ブロックを使って調べる\u003cbr\u003e第7・8時 物によって重さが違うのか、他の物でも調べる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 風とゴムの力の働き A(2) 7時間\u003cbr\u003e第1時 帆を付けた車に風を当てて動かす活動から、問題を見いだす\u003cbr\u003e第2時 風の強さを変えたときの車の進む距離の変わり方を比べながら調べる\u003cbr\u003e第3時 ゴムで動く車で遊ぶ活動から、問題を見いだす\u003cbr\u003e第4時 ゴムの伸ばし方を変えたときの車の進む距離の変わり方を比べる\u003cbr\u003e第5・6時 ゴムの太さや数を変えたときの車の進む距離の変わり方を比べる\u003cbr\u003e第7時 風やゴムの力を利用した物を身の回りから探して、利用の仕方を説明する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 光と音の性質 A(3) 12時間\u003cbr\u003e第1・2時 日光の進み方や明るさについて、鏡を使って調べる\u003cbr\u003e第3・4時 日光を集めたときの明るさや暖かさについて、鏡を使って調べる\u003cbr\u003e第5・6時 日光の明るさや暖かさについて、虫眼鏡を使って調べる\u003cbr\u003e第7・8時 音と震えの関係について、楽器を使って調べる\u003cbr\u003e第9時 音と震えの関係について、楽器以外の物を使って調べる\u003cbr\u003e第10時 音の大きさと震えの関係について、楽器を使って調べる\u003cbr\u003e第11時 音の伝わり方について、糸電話を使って調べる\u003cbr\u003e第12時 音の伝わり方について、糸電話以外を使って調べる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4 磁石の性質 A(4) 10時間\u003cbr\u003e第1・2時 どのような物が磁石に引き付けられるのか調べる\u003cbr\u003e第3・4時 磁石と鉄の間が離れていても引き付けられるのか調べる\u003cbr\u003e第5・6時 磁石の極同士を近付けるとどのようになるのか調べる\u003cbr\u003e第7・8時 磁石に近付けた鉄が磁石の性質をもつのか調べ、きまりを捉える\u003cbr\u003e第9・10時磁石の性質を生かしたおもちゃを作り、友達とおもちゃで遊ぶ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5 電気の通り道 A(5) 8時間\u003cbr\u003e第1時 どうすれば明かりがつくのか話し合う\u003cbr\u003e第2時 電気を通すつなぎ方を、導線をつないで調べる\u003cbr\u003e第3・4時 電気を通すつなぎ方を、導線の形状を比較しながら調べる\u003cbr\u003e第5時 電気を通す物と通さない物を調べる\u003cbr\u003e第6時 明かりがつかない懐中電灯を明かりがつくようにする\u003cbr\u003e第7・8時 明かりがつくきまりを生かして、おもちゃを作る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6 身の回りの生物 B(1)27時間\u003cbr\u003e第1時 校庭や学校の周辺で生物を探し、問題を見いだす\u003cbr\u003e第2・3時 野外に出て観察し、記録する\u003cbr\u003e第4時 観察した生物の姿について話し合い、特徴をまとめる\u003cbr\u003e第5・6時 昆虫などの動物はどこにいるか予想し、確認する\u003cbr\u003e第7時 昆虫などの動物はどこで何をしているのか、結論をまとめる\u003cbr\u003e第8・9時 植物の成長について問題を見いだし、種を観察する\u003cbr\u003e第10時 今後の植物の成長について予想し、観察方法を考える\u003cbr\u003e第11時 植物の子葉を観察する\u003cbr\u003e第12時 植物の葉の様子を継続観察する\u003cbr\u003e第13・14時 植物の体のつくりを調べる\u003cbr\u003e第15時 2種類の植物の花を観察する\u003cbr\u003e第16時 花が咲いた後の様子を観察する\u003cbr\u003e第17時 育てた植物の成長の記録を整理し、植物の成長についてまとめる\u003cbr\u003e第18・19時 チョウの卵と、その成長後の様子の写真から成長の過程に着目し、問題を見いだす\u003cbr\u003e第20時 チョウの幼虫や、蛹から成虫への成長の様子を観察する\u003cbr\u003e第21時 チョウの成長の様子をまとめ、体のつくりについて問題を見いだす\u003cbr\u003e第22時 チョウの体のつくりを調べる\u003cbr\u003e第23時 チョウ以外の昆虫を探し、体のつくりを調べる\u003cbr\u003e第24・25時 トンボやバッタの卵と幼虫、その成長後の写真から、問題を見いだす\u003cbr\u003e第26時 トンボやバッタの幼虫から成虫への成長の様子を観察する\u003cbr\u003e第27時 トンボやバッタの成長の記録を整理し、昆虫の成長についてまとめる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7 太陽と地面の様子 B(2) 8時間\u003cbr\u003e第1時 影のでき方について、問題を見いだす\u003cbr\u003e第2時 観察を通して、影のでき方について調べる\u003cbr\u003e第3時 1日の中での影と太陽の位置の変化に問題を見いだす\u003cbr\u003e第4・5時 1日の中での影の向きと太陽の位置の変化を調べる\u003cbr\u003e第6時 日なたと日陰の地面の様子に問題を見いだす\u003cbr\u003e第7・8時 日光と地面の温度との関係を調べる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944750244145,"sku":"4206","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042060.png?v=1688632550"},{"product_id":"4207","title":"小学校4年　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 理科　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eまえがき\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1 第4学年における授業づくりのポイント\u003cbr\u003e資質・能力の育成を目指した理科の授業づくり\u003cbr\u003e第4学年における授業のポイント\u003cbr\u003e第4学年における板書のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 第4学年の授業展開\u003cbr\u003e1 空気と水の性質 A(1) 10時間\u003cbr\u003e第1・2時 閉じ込めた空気に乗ったり圧したりする活動を通して、問題を見いだす\u003cbr\u003e第3時 予想や仮説を発想し、実験計画を立てる\u003cbr\u003e第4・5時 閉じ込めた空気に力を加えた結果を基に話し合う\u003cbr\u003e第6時 閉じ込めた水に力を加えるとどうなるのかを予想し、実験方法を考える\u003cbr\u003e第7時 閉じ込めた水に力を加えた結果を基に話し合う\u003cbr\u003e第8時 閉じ込めた空気や水の性質が利用されているものについて調べ、交流する\u003cbr\u003e第9・10時 学んだことを活用して、ものづくりを行う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 金属、水、空気と温度 A(2) 25時間\u003cbr\u003e第1時 空気の温度による体積変化を予想し、その様子を調べる\u003cbr\u003e第2時 空気の温度による体積変化を予想し、実験計画を立てる\u003cbr\u003e第3時 空気の温度による体積変化を調べる実験をし、まとめる\u003cbr\u003e第4時 水の温度による体積変化を予想し、実験計画を立てる\u003cbr\u003e第5時 水が温まると体積が増えるのか実験し、まとめる\u003cbr\u003e第6時 金属の温度による体積変化を予想し、実験計画を立てる\u003cbr\u003e第7時 金属も温まると体積が増えるのか調べる実験を行い、まとめる\u003cbr\u003e第8時 温度と物の体積の変化についてまとめる\u003cbr\u003e第9時 物はどのように温まるかという問題を見いだす\u003cbr\u003e第10時 金属の温まり方について予想し、実験計画を立てる\u003cbr\u003e第11時 金属の温まり方を調べる実験を行い、まとめる\u003cbr\u003e第12時 空気の温まり方を予想し、実験計画を立てる\u003cbr\u003e第13時 空気の温まり方を調べる実験を行い、まとめる\u003cbr\u003e第14時 水の温まり方を予想し、実験計画を立てる\u003cbr\u003e第15時 水の温まり方を実験で確かめ、まとめる\u003cbr\u003e第16時 金属、水、空気の温まり方についてまとめる\u003cbr\u003e第17・18時 水を熱したり冷やしたりする活動を通して、問題を見いだす\u003cbr\u003e第19時 水を冷やしたときの変化の様子を予想し、実験計画を立てる\u003cbr\u003e第20時 水を冷やしたときの変化の様子を観察し、まとめる\u003cbr\u003e第21時 水を熱したときの変化の様子を予想し、実験計画を立てる\u003cbr\u003e第22時 水を熱したときの変化の様子を観察し、まとめる\u003cbr\u003e第23時 湯気や泡の正体を予想し、調べる方法を考える\u003cbr\u003e第24時 湯気や泡の正体を調べる実験をして、水の変化についてまとめる\u003cbr\u003e第25時 水の3つの姿についてまとめる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 電流の働き A(3) 7時間\u003cbr\u003e第1・2時 モーターの回る向きには電流の向きが関係していることを捉える\u003cbr\u003e第3時 自由試行を行い、モーターカーを速く走らせる方法について考える\u003cbr\u003e第4・5時 直列つなぎや並列つなぎと、モーターの働きの関係について考える\u003cbr\u003e第6時 乾電池の数やつなぎ方と、電流の大きさの関係についてまとめる\u003cbr\u003e第7時 学習内容と実生活との関連について考える 98\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4 人の体のつくりと運動 B(1) 7時間\u003cbr\u003e第1時 体験した経験を基に、腕には骨や筋肉があることをつかむ\u003cbr\u003e第2時 腕を動かしたときの、動きと骨の関係について考える\u003cbr\u003e第3時 腕の筋肉と骨の動きの関係を予想し、模型を作る\u003cbr\u003e第4時 模型から腕の筋肉と骨の関係を考える\u003cbr\u003e第5時 体全体の骨と筋肉のつくりと仕組みについて考える\u003cbr\u003e第6時 体全体の骨と筋肉のつくりと仕組みをまとめる\u003cbr\u003e第7時 動物の体の動きと骨や筋肉について考える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5 季節と生物 B(2) 22時間\u003cbr\u003e第1・2時 校庭の生物の様子を観察し、問題を見いだす\u003cbr\u003e第3・4時 自分が観察する生物の変化を予想し、観察計画を立てる\u003cbr\u003e第5・6時 予想したことに着目して観察し、ワークシートに記録する\u003cbr\u003e第7時 春の生物の特徴を整理し、季節の変化と生物の活動の関係を話し合う\u003cbr\u003e第8時 夏になって、育ててきた生物の様子が変わってきたことを話し合う\u003cbr\u003e第9時 自分が観察している生物の変化を予想し、観察計画を立てる\u003cbr\u003e第10・11時 予想したことに着目して観察し、ワークシートに記録する\u003cbr\u003e第12時 夏の生物の特徴を整理し、季節の変化と生物の活動の関係を話し合う\u003cbr\u003e第13時 秋になって、育ててきた生物の様子が変わってきたことを話し合う\u003cbr\u003e第14時 自分が観察している生物の変化を予想し、観察計画を立てる\u003cbr\u003e第15・16時 予想したことに着目して観察し、ワークシートに記録する\u003cbr\u003e第17時 秋の生物の特徴を整理し、季節の変化と生物の活動の関係を話し合う\u003cbr\u003e第18時 冬になって、生物の様子が変わってきたことを話し合う\u003cbr\u003e第19時 自分が観察している生物の変化を予想し、観察計画を立てる\u003cbr\u003e第20・21時 予想したことに着目して観察し、ワークシートに記録する\u003cbr\u003e第22時 冬の生物の特徴を整理し、季節の変化と生物の活動の関係を話し合う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6 雨水の行方と地面の様子 B(3)6時間\u003cbr\u003e第1時 雨が降っている校庭を見て気付いたことから、問題を見いだす\u003cbr\u003e第2時 水の流れ方と地面の傾きの関係について予想し、観察する\u003cbr\u003e第3時 水の流れ方と地面の傾きの関係についてまとめる\u003cbr\u003e第4時 校庭と砂場の様子を比べ、水のしみ込み方についての問題を見いだす\u003cbr\u003e第5時 水のしみ込み方の違いを予想し、実験する\u003cbr\u003e第6時 結果を整理し、粒の大きさと水のしみ込み方の関係をまとめる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7 天気の様子 B(4) 11時間\u003cbr\u003e第1・2時 晴れの日の1日の気温の変化について話し合う\u003cbr\u003e第3時 晴れと1日の気温の変化との関係について考える\u003cbr\u003e第4時 くもりや雨の日の1日の気温の変化について話し合う\u003cbr\u003e第5時 くもりや雨と1日の気温の変化との関係について考える\u003cbr\u003e第6時 水たまりの水の行方について予想をもち、実験方法を立案する\u003cbr\u003e第7時 水たまりの水の行方について考え、結論を導きだす\u003cbr\u003e第8時 蒸発によって空気中に出ていった水蒸気の行方について考える\u003cbr\u003e第9時 立案した方法を基に実験を行い、結果を整理する\u003cbr\u003e第10時 実験結果から空気中の水蒸気の様子についてまとめ、日常生活に当てはめる\u003cbr\u003e第11時 これまでの学習を振り返り、自分の成長を見つめる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8 月と星 B(5) 10時間\u003cbr\u003e第1・2時 夏の星座に興味をもち、観察方法を確認する\u003cbr\u003e第3時 夏の星の観察記録を基に、星の明るさや色について話し合う\u003cbr\u003e第4・5時 月について知っていることを話し合い、月の観察方法を確かめる\u003cbr\u003e第6時 東の空の半月の観察記録から、半月や満月の動き方を予想する\u003cbr\u003e第7時 半月や満月の動き方のきまりを見つける\u003cbr\u003e第8時 冬の星座に興味をもち、観察方法を確認する\u003cbr\u003e第9時 オリオン座の観察記録を基に、冬の星の動き方を話し合う\u003cbr\u003e第10時 冬の星の動き方を観察し、星の動き方のきまりを確認する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944750309681,"sku":"4207","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042077.png?v=1688632555"},{"product_id":"4209","title":"小学校6年　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 理科　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eまえがき\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1 第6学年における授業づくりのポイント\u003cbr\u003e資質・能力の育成を目指した理科の授業づくり\u003cbr\u003e第6学年における授業のポイント\u003cbr\u003e第6学年における板書のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 第6学年の授業展開\u003cbr\u003e1 燃焼の仕組み A(1) 8時間\u003cbr\u003e第1時 ろうそくを燃やし続けるための条件について、問題を見いだし、予想や仮説をもつ\u003cbr\u003e第2時 集気瓶の中でろうそくを燃やし続ける方法を調べる\u003cbr\u003e第3時 物を燃やす働きがある気体を調べる\u003cbr\u003e第4時 ろうそくの燃焼前後で空気はどのように変わるのか予想する\u003cbr\u003e第5時 ろうそくの燃焼前後で空気はどう変わるかを調べる\u003cbr\u003e第6時 実験結果を基に、ろうそくの燃焼前後で空気はどのように変化したと言えるか考える\u003cbr\u003e第7時 実験結果を基に、ろうそくが燃えるために必要な酸素の割合について考える\u003cbr\u003e第8時 物が燃えるときの空気の働きについて、学習したことをまとめる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 水溶液の性質 A(2) 11時間\u003cbr\u003e第1時 水溶液を観察し、見分け方について話し合い、実験計画を立てる\u003cbr\u003e第2・3時 水を蒸発させ、溶けている物を取り出すことで水溶液を見分ける\u003cbr\u003e第4時 リトマス紙を使って水溶液の性質を調べる\u003cbr\u003e第5時 炭酸水から気体を取り出し、性質を調べる\u003cbr\u003e第6時 水に二酸化炭素を溶かし、炭酸水をつくる\u003cbr\u003e第7・8時 酸性の水溶液を金属と触れさせ、水溶液の働きを調べる\u003cbr\u003e第9時 塩酸に溶かした金属を取り出す\u003cbr\u003e第10時 塩酸から取り出した物の性質を調べる\u003cbr\u003e第11時 身の回りの水溶液の性質や働きを調べる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 てこの規則性 A(3) 9時間\u003cbr\u003e第1時 てこの働きについての問題を見いだす\u003cbr\u003e第2時 支点から力点、作用点までの距離を変えたときの変化を調べる方法を考える\u003cbr\u003e第3時 支点から力点、作用点までの距離を変えたときの変化を調べ、結論付ける\u003cbr\u003e第4時 てこが水平につり合うときのきまりについて問題を見いだす\u003cbr\u003e第5時 てこが水平につり合うときのきまりを調べる方法を考え、実験する\u003cbr\u003e第6時 てこが水平につり合うときのきまりを調べ、結論付ける\u003cbr\u003e第7時 てんびんを使って物の重さを量る\u003cbr\u003e第8時 てこを利用した道具を調べる\u003cbr\u003e第9時 学習を振り返り、てこの規則性についてまとめる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4 電気の利用 A(4) 11時間\u003cbr\u003e第1時 電気がどのようにつくられているのかを話し合う\u003cbr\u003e第2時 手回し発電機でつくった電気について調べる\u003cbr\u003e第3時 光電池でつくった電気について調べる\u003cbr\u003e第4時 電気をためることのできる仕組みについて話し合う\u003cbr\u003e第5時 コンデンサーにためた電気の使われ方について調べる\u003cbr\u003e第6時 熱への変換を調べる\u003cbr\u003e第7時 身の回りの電化製品について調べる\u003cbr\u003e第8・9時 プログラミングを体験する\u003cbr\u003e第10・11時 既習の内容を生かしたものづくりを行う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5 人の体のつくりと働き B(1) 16時間\u003cbr\u003e第1時 人や他の動物が生きていくために必要な営みについて話し合い、問題を見いだす\u003cbr\u003e第2時 食べ物が体の中でどのように取り入れられるかを予想し、検証計画を立てる\u003cbr\u003e第3時 だ液による消化実験を行い、実験結果を共有する\u003cbr\u003e第4時 食べ物の通り道をたどり、消化管の各部分の名前や位置、働きを調べる\u003cbr\u003e第5・6時 実験結果や得られた情報を基に結論付け、他の動物についても調べる\u003cbr\u003e第7時 吸気と呼気の違いについて予想し、検証計画を立てる\u003cbr\u003e第8時 吸気と呼気の成分の違いを調べる実験を行う\u003cbr\u003e第9・10時 酸素、二酸化炭素の体内での交換について、問題解決する\u003cbr\u003e第11・12時 血液の流れと働きについて、問題解決する\u003cbr\u003e第13・14時 体内でできた不要な物の行方について、問題解決する\u003cbr\u003e第15時 体の各部分のつながりについて、問題解決する\u003cbr\u003e第16時 学習を振り返り、人や他の動物の体のつくりと働きについてまとめる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6 植物の養分と水の通り道 B(2) 8時間\u003cbr\u003e第1時 日光の当たり方と植物の成長との関係について問題を見いだし、調べる方法を考える\u003cbr\u003e第2時 植物の葉に日光が当たると、でんぷんができるか調べる\u003cbr\u003e第3時 実験結果を基に、植物の葉に日光が当たるとでんぷんができると結論付ける\u003cbr\u003e第4時 しおれた植物が元に戻る様子から問題を見いだし、水を運ぶ体のつくりを予想する\u003cbr\u003e第5時 実験結果を基に、植物の体にある水の通り道を考える\u003cbr\u003e第6時 葉まで運ばれた水がその後どうなるか予想して、調べる\u003cbr\u003e第7時 実験結果を基に、葉まで運ばれた水がその後どうなるかについて考える\u003cbr\u003e第8時 色水が混ざらずに、白い花が2色に変わる理由を調べる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7 生物と環境 B(3) 18時間\u003cbr\u003e第1時 人の食べ物のもとについて考える\u003cbr\u003e第2時 自然の生物のつながりについて考える\u003cbr\u003e第3・4時 メダカを中心とした水中の食物連鎖について調べる\u003cbr\u003e第5・6時 植物と酸素・二酸化炭素の関係を調べる\u003cbr\u003e第7・8時 学習を振り返り、生物と環境の関わりを整理して捉える\u003cbr\u003e第9・10時 人が環境に与えている影響について調べる\u003cbr\u003e第11時 人が環境に与えている影響について理解する\u003cbr\u003e第12・13時 持続可能な社会の構築に向けて人はどうすればよいか考える\u003cbr\u003e第14時 持続可能な社会の構築に向けて人はどうすればよいか理解する\u003cbr\u003e第15・16時 「持続可能な社会」をつくるために、自分たちができることを考える\u003cbr\u003e第17・18時 環境の変化に対応する工夫について知る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8 土地のつくりと変化 B(4) 11時間\u003cbr\u003e第1時 自分たちの土地の下はどのようなつくりになっているのか話し合う\u003cbr\u003e第2時 土地の構成物について調べたことをまとめる\u003cbr\u003e第3時 隣接している地域の地層のでき方や構成物に違いが出る理由を考える\u003cbr\u003e第4・5時 地層のでき方を予想し、実験計画を話し合い、調べる\u003cbr\u003e第6・7時 実験結果を基に考察し、話し合う\u003cbr\u003e第8時 他の地域についても同じことが言えるのか、別の働きがあるのか話し合う\u003cbr\u003e第9・10時 地震や火山の噴火による土地の変化について予想を立て、調べる方法を考える\u003cbr\u003e第11時 地震や火山と土地のつくりについて自分の考えをまとめる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e9 月と太陽 B(5) 5時間\u003cbr\u003e第1時 月の形の見え方が何によって変わるのか話し合う\u003cbr\u003e第2・3時 月の形や位置と太陽との位置関係を観察して調べる\u003cbr\u003e第4・5時 モデル実験で、月の形や位置と太陽との位置関係を調べる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944750342449,"sku":"4209","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042091.png?v=1688632561"},{"product_id":"4208","title":"小学校5年　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 理科　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eまえがき\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1 第5学年における授業づくりのポイント\u003cbr\u003e資質・能力の育成を目指した理科の授業づくり\u003cbr\u003e第5学年における授業のポイント\u003cbr\u003e第5学年における板書のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 第5学年の授業展開\u003cbr\u003e1 物の溶け方 A(1) 12時間\u003cbr\u003e第1時 食塩の結晶や食塩が溶ける様子を観察する\u003cbr\u003e第2時 水に溶けて見えなくなった食塩の行方を予想する\u003cbr\u003e第3時 水に溶けて見えなくなった食塩の行方を調べる\u003cbr\u003e第4時 食塩以外の物でも溶けるかを確かめる\u003cbr\u003e第5時 食塩が水に溶ける量には限りがあるか調べる\u003cbr\u003e第6時 さらに食塩やミョウバンを溶かす方法を発想する\u003cbr\u003e第7時 水の量を変えて、食塩とミョウバンが水に溶ける量を調べる\u003cbr\u003e第8時 水の温度を変えて、食塩とミョウバンの溶ける量を調べる\u003cbr\u003e第9時 食塩とミョウバンの溶け方について考察する\u003cbr\u003e第10時 水に溶けた物を取り出す方法について考える\u003cbr\u003e第11時 水溶液を冷やして、溶けている物を取り出せるか調べる\u003cbr\u003e第12時 蒸発させて、溶けている物が取り出せるか調べる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 振り子の運動 A(2) 8時間\u003cbr\u003e第1・2時 振り子に関心をもち、振り子実験器を作って観察する\u003cbr\u003e第3・4時 振れ幅を変え、振り子が1往復する時間を調べる\u003cbr\u003e第5・6時 条件を変えて、振り子が1往復する時間を調べる\u003cbr\u003e第7時 これまでの結果を整理し、考察して、振り子の法則をまとめる\u003cbr\u003e第8時 1往復する時間がちょうど1秒になる振り子を作る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 電流がつくる磁力 A(3) 11時間\u003cbr\u003e第1時 魚釣りゲームをして気付いたことや疑問を話し合い、問題を見いだす\u003cbr\u003e第2時 電磁石の性質について調べる計画を立てる\u003cbr\u003e第3・4時 電磁石の性質を調べる\u003cbr\u003e第5時 魚釣りゲームで電磁石の性質や問題を確かめ、予想を立てる\u003cbr\u003e第6時 電磁石の強さを変化させる要因を調べる計画を立てる\u003cbr\u003e第7・8時 電磁石の強さを変化させる要因を調べる\u003cbr\u003e第9時 大きい魚を釣り上げることができる釣り竿を作る\u003cbr\u003e第10時 身の回りで電磁石の性質が利用されているものを調べる\u003cbr\u003e第11時 電磁石の性質が利用したものづくりをする\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4 植物の発芽、成長、結実 B(1) 21時間\u003cbr\u003e第1時 これまで栽培してきた植物を想起し、発芽に必要な条件について考える\u003cbr\u003e第2・3時 発芽に水が必要かを確かめる実験を計画し、結果をまとめる\u003cbr\u003e第4・5時 発芽に空気や温度が必要かを確かめる実験を計画し、結果をまとめる\u003cbr\u003e第6時 ヨウ素でんぷん反応で、子葉のでんぷんが発芽に使われたことを確認する\u003cbr\u003e第7時 ヨウ素液を使って、身近な植物の種子のでんぷんを調べる\u003cbr\u003e第8・9時 植物の成長に関係する条件を確かめる実験を計画し、結果をまとめる\u003cbr\u003e第10時 野菜を例に、日光や肥料、水、温度などに関連する事例について考える\u003cbr\u003e第11・12時 花から種子への過程に着目し、花のつくりについて調べる\u003cbr\u003e第13・14時 他の植物の花を観察し、共通点や差異点を整理する\u003cbr\u003e第15・16時 顕微鏡の適切な使い方を理解し、花粉の姿を観察、記録する\u003cbr\u003e第17・18時 アサガオの受粉が行われる様子を確認する方法を考え、調べる\u003cbr\u003e第19・20時 受粉の役割を確かめる実験を計画し、結果をまとめる\u003cbr\u003e第21時 植物と動物の子孫の残し方を比較し、生命のつながりについてまとめる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5 動物の誕生 B(2) 13時間\u003cbr\u003e第1時 メダカの卵と親メダカを観察し、メダカの卵はどうやってできたかを考える\u003cbr\u003e第2時 メダカが卵を産むための環境を考える\u003cbr\u003e第3時 メダカの卵を観察し、どのように変化するか予想して、学習の見通しをもつ\u003cbr\u003e第4・5時 卵の中の変化を観察し、記録する\u003cbr\u003e第6時 卵からかえった直後のメダカを観察し、記録する\u003cbr\u003e第7時 自分の好きな方法でメダカの卵の成長をまとめる\u003cbr\u003e第8時 産まれる直前の胎児の様子を想像し、問題をつかむ\u003cbr\u003e第9時 人の母体内での成長を調べる方法やまとめ方を考え、計画する\u003cbr\u003e第10・11時 人の母体内での子供の成長を、資料を用いて調べる\u003cbr\u003e第12・13時 人の母体内の様子をグループでまとめ、ポスターセッションをする\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6 流れる水の働きと土地の変化 B(3) 14時間\u003cbr\u003e第1時 川の流域の写真を見て、様子の違いに気付く\u003cbr\u003e第2時 流れる場所による違いを予想し、追究活動を行う\u003cbr\u003e第3時 川のおよそ上流・中流・下流による違いをまとめる\u003cbr\u003e第4時 流れる場所と水の関係について話し合う\u003cbr\u003e第5時 流れる水の働きについて調べる方法を考える\u003cbr\u003e第6時 斜面に水を流して、流れる水の働きについて調べる\u003cbr\u003e第7時 流れる水の働きについてまとめる\u003cbr\u003e第8時 増水した川の様子を見て問題を見いだす\u003cbr\u003e第9時 流れる水の条件によってどのように土地が変化するかを調べる方法を発想する\u003cbr\u003e第10時 流れる水の量を変える実験を行い、調べたことをまとめる\u003cbr\u003e第11時 川の水が増えることによる災害について考え、災害を防ぐ方法について考える\u003cbr\u003e第12時 災害を防ぐための方法について調べ、自分なりの考えをもつ\u003cbr\u003e第13・14時 身近な地域の川を観察し、記録をする\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7 天気の変化 B(4) 12時間\u003cbr\u003e第1時 雨が降るときの天気の変化の仕方について考える\u003cbr\u003e第2時 観察する視点を決め、天気の変化の仕方を調べて、記録する\u003cbr\u003e第3・4時 時間的な見方を働かせ、天気の変化の仕方を調べて、記録する\u003cbr\u003e第5時 観察記録を基に、雲と天気の変化の仕方とを関係付ける\u003cbr\u003e第6時 雲の空間的な広がりについて考える\u003cbr\u003e第7時 雲の空間的な広がり(縦の広がり)について考える\u003cbr\u003e第8時 時間的・空間的な見方を働かせて、天気の変化を予想する\u003cbr\u003e第9時 2日後の天気の変化を予想する\u003cbr\u003e第10時 天気の変化の仕方について得られた結果を基に考察する\u003cbr\u003e第11時 気象情報を基に、台風による天気の変化について調べる\u003cbr\u003e第12時 台風による災害について調べ、自分に何ができるか考える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944750539057,"sku":"4208","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042084.png?v=1688632566"},{"product_id":"4216","title":"小学校3年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 体育　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eはじめに 001\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント 006\u003cbr\u003e第３学年における指導のポイント 009\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１　体ほぐしの運動・多様な動きをつくる運動（体つくり運動　４時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　体ほぐしの運動を楽しもう 020\u003cbr\u003e第２時　バランス、移動、ボールを使った運動を楽しもう① 022\u003cbr\u003e第３時　バランス、移動、ボールを使った運動を楽しもう② 024\u003cbr\u003e第４時　動きを組み合わせて楽しもう 026\u003cbr\u003eDVD収録資料「体ほぐしの運動・多様な動きをつくる運動」 028\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e２　かけっこ・リレー（走・跳の運動　５時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　腕を大きく振って走ろう 032\u003cbr\u003e第２時　合図で素早くスタートしよう 034\u003cbr\u003e第３時　走りながらバトンパスをしよう 036\u003cbr\u003e第４時　テイクオーバーゾーン内でバトンパスをしよう 038\u003cbr\u003e第５時　リレー大会をしよう 040\u003cbr\u003eDVD収録資料「かけっこ・リレー」 042\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e３　リズムダンス・表現（料理づくり）（表現運動　５時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　リズムに乗って、全身で踊ろう 046\u003cbr\u003e第２時　すきなリズムを選んで踊ろう 048\u003cbr\u003e第３時　題材（○○づくり）の特徴を捉えて動こう 050\u003cbr\u003e第４時　「はじめ」と「おわり」をつけてグループで踊ろう 052\u003cbr\u003e第５時　みんなで料理パーティーをしよう 054\u003cbr\u003eDVD収録資料「リズムダンス・表現（料理づくり）」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e４　ゴール型ゲーム（ポートボール）（ゲーム　５時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　ポートボールのやり方を知ろう 060\u003cbr\u003e第２時　ポートボールの規則を工夫しよう 062\u003cbr\u003e第３時　作戦を考えてゲームをしよう① 064\u003cbr\u003e第４時　作戦を考えてゲームをしよう② 066\u003cbr\u003e第４時　チームで協力してポートボールを楽しもう 068\u003cbr\u003eDVD収録資料「ポートボール」 070\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５　鉄棒運動（器械運動　５時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　鉄棒運動の学習の進め方を知ろう 074\u003cbr\u003e第２時　腹を鉄棒に掛けて回る技に取り組もう① 076\u003cbr\u003e第３時　腹を鉄棒に掛けて回る技に取り組もう② 078\u003cbr\u003e第４時　足を鉄棒に掛けて回る技に取り組もう 080\u003cbr\u003e第５時　技の繰り返しや組み合わせに取り組もう 082\u003cbr\u003eDVD収録資料「鉄棒運動」 084\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e６　健康な生活（保健　４時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　健康とは 088\u003cbr\u003e第２時　１日の生活の仕方 090\u003cbr\u003e第３時　体の清潔 092\u003cbr\u003e第４時　身の回りの環境 094\u003cbr\u003eDVD収録資料「健康な生活」 096\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e７　浮く・泳ぐ運動（水泳運動　９時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　水泳学習の行い方を知ろう 100\u003cbr\u003e第２時　上手にもぐる方法を見付けよう 102\u003cbr\u003e第３時　上手に浮く方法を見付けよう 104\u003cbr\u003e第４時　上手に浮いて進む方法を見付けよう 106\u003cbr\u003e第５時　上手に手足を使って進む方法を見付けよう 108\u003cbr\u003e第６時　自分のめあてを選ぼう 110\u003cbr\u003e第７時　自分のめあてに合った活動に取り組もう① 112\u003cbr\u003e第８時　自分のめあてに合った活動に取り組もう② 114\u003cbr\u003e第９時　自分のめあてに合った活動に取り組もう③ 116\u003cbr\u003eDVD収録資料「浮く・泳ぐ運動」 118\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e８　体ほぐしの運動・多様な動きをつくる運動（体つくり運動　４時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　体ほぐしの運動を楽しもう 122\u003cbr\u003e第２時　バランス、移動、フープなどを使った運動を楽しもう① 124\u003cbr\u003e第３時　バランス、移動、フープなどを使った運動を楽しもう② 126\u003cbr\u003e第４時　動きを組み合わせて楽しもう 128\u003cbr\u003eDVD収録資料「体ほぐしの運動・多様な動きをつくる運動」 130\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e９　小型ハードル走（走・跳の運動　５時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　いろいろなコースを走ろう 134\u003cbr\u003e第２時　いろいろなコースを楽しもう 136\u003cbr\u003e第３時　調子よく走れるコースを探そう 138\u003cbr\u003e第４時　調子よく走り越せるコースでリレーをしよう 140\u003cbr\u003e第５時　選んだコースで自分の小型ハードル走をしよう 142\u003cbr\u003eDVD収録資料「小型ハードル走」 144\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１０　表現（粘土づくり）（表現運動　５時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　粘土作りを楽しもう 148\u003cbr\u003e第２時　2 人組で「○○づくり」 150\u003cbr\u003e第３時　グループで「○○づくり」 152\u003cbr\u003e第４時　粘土で「○○づくり」作品づくり 154\u003cbr\u003e第５時　粘土で「○○づくり」ミニ発表会 156\u003cbr\u003eDVD収録資料「粘土づくり」 158\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１１　ネット型ゲーム（ソフトバレーボール）（ゲーム　6時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　ソフトバレーボールをみんなでやってみよう 162\u003cbr\u003e第２時　より楽しくゲームが行えるように工夫しよう① 164\u003cbr\u003e第３時　より楽しくゲームが行えるように工夫しよう② 166\u003cbr\u003e第４時　チームで作戦を立ててゲームを楽しもう① 168\u003cbr\u003e第５時　チームで作戦を立ててゲームを楽しもう② 170\u003cbr\u003e第６時　チームで作戦を立ててゲームを楽しもう③ 172\u003cbr\u003eDVD収録資料「ソフトバレーボール」 174\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１２　跳び箱運動（器械運動　５時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　学習の進め方を知ろう 178\u003cbr\u003e第２時　開脚跳びに取り組もう 180\u003cbr\u003e第３時　台上前転に取り組もう 182\u003cbr\u003e第４時　自分の課題に取り組もう 184\u003cbr\u003e第５時　技のできばえをさらに高めよう 186\u003cbr\u003eDVD収録資料「跳び箱運動」 188\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１３　幅跳び・高跳び（走・跳の運動　６時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　自分の今の記録を知ろう 192\u003cbr\u003e第２時　遠くへの跳び方を考えよう 194\u003cbr\u003e第３時　練習を生かし、記録を伸ばそう 196\u003cbr\u003e第４時　自分の今の記録を知ろう 198\u003cbr\u003e第５時　より高く、跳ぶ方法を考えよう 200\u003cbr\u003e第６時　練習を生かし、記録を伸ばそう 202\u003cbr\u003eDVD収録資料「幅跳び・高跳び」 204\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１４　ゴール型ゲーム（ハンドボール）（ゲーム　５時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　ハンドボールの行い方を知ろう 208\u003cbr\u003e第２時　規則を工夫してハンドボールを行おう 210\u003cbr\u003e第３時　ハンドボールの作戦を立てよう 212\u003cbr\u003e第４時　チームで作戦を立てよう 214\u003cbr\u003e第５時　チームで協力してハンドボールを楽しもう 216\u003cbr\u003eDVD収録資料「ハンドボール」 218\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１５　ベースボール型ゲーム（ラケットベースボール）（ゲーム　６時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　ラケットベースボールをやってみよう 222\u003cbr\u003e第２時　ラケットベースボールをしよう① 224\u003cbr\u003e第３時　ラケットベースボールをしよう② 226\u003cbr\u003e第４時　作戦を立て、工夫をしながらゲームを楽しもう① 228\u003cbr\u003e第５時　作戦を立て、工夫をしながらゲームを楽しもう② 230\u003cbr\u003eDVD収録資料「ラケットベースボール」 232\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１６　多様な動きをつくる運動（体つくり運動　４時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　大きなボールや棒などを使った運動を楽しもう 236\u003cbr\u003e第２時　力試しの運動や、なわを使った運動を楽しもう① 238\u003cbr\u003e第３時　力試しの運動や、なわを使った運動を楽しもう② 240\u003cbr\u003e第４時　動きを組み合わせて楽しもう 242\u003cbr\u003eDVD収録資料「多様な動きをつくる運動」 244\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１７　ゴール型ゲーム（ラインサッカー）（ゲーム　６時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　ラインサッカーの行い方を知ろう 248\u003cbr\u003e第２時　ラインサッカーの規則を工夫しよう 250\u003cbr\u003e第３時　作戦を選んでゲームをしよう 252\u003cbr\u003e第４時　チームにふさわしい作戦を選ぼう 254\u003cbr\u003e第５時　チームで作戦を選び、ラインサッカーを楽しもう 256\u003cbr\u003e第６時　チームで協力して、ラインサッカーを楽しもう 258\u003cbr\u003eDVD収録資料「ラインサッカー」 260\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１８　表現（１日の生活）（表現運動　５時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　「せんたく」のテーマでおどろう 264\u003cbr\u003e第２時　「そうじ」のテーマでおどろう 266\u003cbr\u003e第３時　「スポーツ」のテーマでおどろう 268\u003cbr\u003e第４時　テーマを選んでおどろう① 270\u003cbr\u003e第５時　テーマを選んでおどろう② 272\u003cbr\u003eDVD収録資料「表現（１日の生活）」 274\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１９　マット運動（器械運動　６時間）\u003cbr\u003e第１時　マット運動の学習の進め方を知ろう 278\u003cbr\u003e第２時　前転グループの技、壁倒立をやってみよう 280\u003cbr\u003e第３時　後転をやってみよう 282\u003cbr\u003e第４時　後転グループの技をやってみよう 284\u003cbr\u003e第５時　側方倒立回転をやってみよう 286\u003cbr\u003e第６時　倒立系の自分の力に合った技に取り組もう 288\u003cbr\u003eDVD収録資料「マット運動」 290\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e２０　ゴール型ゲーム（タグラグビー）（ゲーム　６時間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　タグラグビーをはじめよう 294\u003cbr\u003e第２時　タグラグビーを楽しもう 296\u003cbr\u003e第３時　タグラグビーをより楽しもう 298\u003cbr\u003e第４時　タグラグビーを工夫して楽しもう 300\u003cbr\u003e第５時　タグラグビーの作戦を工夫して楽しもう 302\u003cbr\u003e第６時　タグラグビーの作戦をさらに工夫して楽しもう 304\u003cbr\u003eDVD収録資料「タグラグビー」 306\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者一覧 308","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944750637361,"sku":"4216","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042169.png?v=1688632572"},{"product_id":"4214","title":"小学校1年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 体育　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eはじめに　001\u003cbr\u003e本書活用のポイント　002\u003cbr\u003e第１学年における指導のポイント　009\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１　固定施設を使った運動遊び　018\u003cbr\u003e　器械・器具を使っての運動遊び　４時間\u003cbr\u003e　第１時　校庭の固定施設で遊ぼう　020\u003cbr\u003e　第２時　体育館の固定施設で遊ぼう　022\u003cbr\u003e　第３時　校庭の固定施設で工夫して遊ぼう　024\u003cbr\u003e　第４時　体育館の固定施設で工夫して遊ぼう　026\u003cbr\u003e　DVD収録資料「固定施設を使った運動遊び」　028\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e２　鬼遊び　030\u003cbr\u003e　ゲーム　４時間\u003cbr\u003e　第１時　宝運び鬼遊びをやってみよう　032\u003cbr\u003e　第２時　逃げ方を考えてみよう　034\u003cbr\u003e　第３時　規則を変えてみよう　036\u003cbr\u003e　第４時　チームで力を合わせてやってみよう　038\u003cbr\u003e　DVD収録資料「鬼遊び」　040\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e３　走の運動遊び　042\u003cbr\u003e　走・跳の運動遊び　４時間\u003cbr\u003e　第１時　かけっこ遊びをしてみよう　044\u003cbr\u003e　第２時　リレー遊びをしてみよう①　046\u003cbr\u003e　第３時　リレー遊びをしてみよう②　048\u003cbr\u003e　第４時　リレー遊びを工夫しよう　050\u003cbr\u003e　DVD収録資料「走の運動遊び」　052\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e４　リズム遊び　054\u003cbr\u003e　表現リズム遊び　４時間\u003cbr\u003e　第１時　リズムに合わせて歌遊びを楽しもう　056\u003cbr\u003e　第２時　リズムに乗ってみんなで踊ろう　058\u003cbr\u003e　第３時　弾んで踊ろう　060\u003cbr\u003e　第４時　動きを見付けっこしよう　062\u003cbr\u003e　DVD収録資料「リズム遊び」　064\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５　体ほぐしの運動遊び、多様な動きをつくる運動遊び　066\u003cbr\u003e　体つくりの運動遊び　４時間\u003cbr\u003e　第１時　体ほぐしの運動遊びをやってみよう①　068\u003cbr\u003e　第２時　体ほぐしの運動遊びをやってみよう②　070\u003cbr\u003e　第３時　体のバランスをとる運動遊びをやってみよう①　072\u003cbr\u003e　第４時　体のバランスをとる運動遊びをやってみよう②　074\u003cbr\u003e　DVD収録資料「体ほぐしの運動遊び・多様な動きをつくる運動遊び」　076\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e６　ボールゲーム　078\u003cbr\u003e　ゲーム　４時間\u003cbr\u003e　第１時　的当てゲームを楽しもう　080\u003cbr\u003e　第２時　規則を守って仲よく的当てゲームを楽しもう　082\u003cbr\u003e　第３時　規則を工夫して的当てゲームを楽しもう　084\u003cbr\u003e　第４時　攻め方を選んで的当てゲームを楽しもう　086\u003cbr\u003e　DVD収録資料「ボールゲーム」　088\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e７　水の中を移動する運動遊び、もぐる・浮く運動遊び　090\u003cbr\u003e　水遊び　10時間\u003cbr\u003e　第１時　水遊びの約束を知って楽しく遊ぼう①　092\u003cbr\u003e　第２時　水遊びの約束を知って楽しく遊ぼう②　094\u003cbr\u003e　第３時　いろいろな水遊びを知ろう①　096\u003cbr\u003e　第４時　いろいろな水遊びを知ろう②　098\u003cbr\u003e　第５時　いろいろな水遊びを知ろう③　100\u003cbr\u003e　第６時　いろいろな水遊びを知ろう④　102\u003cbr\u003e　第７時　いろいろな水遊びを知ろう⑤　104\u003cbr\u003e　第８時　いろいろな水遊びを知ろう⑥　106\u003cbr\u003e　第９時　いろいろな水遊びを選んで遊ぼう①　108\u003cbr\u003e　第10時　いろいろな水遊びを選んで遊ぼう②　110\u003cbr\u003e　DVD収録資料「水の中を移動する運動遊び、もぐる・浮く運動遊び」　112\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e８　多様な動きをつくる運動遊び　114\u003cbr\u003e　体つくりの運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　「いろいろな歩く・走る」「竹馬・缶ぽっくり」をしよう　116\u003cbr\u003e　第２時　「いろいろな歩く・走る」「短なわ」をしよう　118\u003cbr\u003e　第３時　選んで楽しもう①　120\u003cbr\u003e　第４時　「かけ足」「長なわ」をしよう　122\u003cbr\u003e　第５時　選んで楽しもう②　124\u003cbr\u003e　DVD収録資料「多様な動きをつくる運動遊び」　126\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e９　表現遊び　128\u003cbr\u003e　表現リズム遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　表現遊びを楽しみながら動きを見付けよう①　130\u003cbr\u003e　第２時　表現遊びを楽しみながら動きを見付けよう②　132\u003cbr\u003e　第３時　野原や山で見付けた動物になってお話をつくろう　134\u003cbr\u003e　第４時　池や川で見付けた動物になってお話をつくろう　136\u003cbr\u003e　第５時　海で見付けた動物になってお話をつくろう　138\u003cbr\u003e　DVD収録資料「表現遊び」　140\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10　走の運動遊び　142\u003cbr\u003e　走・跳の運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　走ったり走り越したりしてみよう　144\u003cbr\u003e　第２時　リレー遊びをしてみよう　146\u003cbr\u003e　第３時　工夫してコースをつくってみよう①　148\u003cbr\u003e　第４時　工夫してコースをつくってみよう②　150\u003cbr\u003e　第５時　みんなでリレー遊びを楽しもう　152\u003cbr\u003e　DVD収録資料「走の運動遊び」　154\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11　鉄棒を使った運動遊び　156\u003cbr\u003e　器械・器具を使っての運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　いろいろなぶら下がり方をして遊ぼう　158\u003cbr\u003e　第２時　跳び上がっていろいろな遊びをしよう　160\u003cbr\u003e　第３時　いろいろなやり方で跳びおりよう　162\u003cbr\u003e　第４時　回って遊ぼう　164\u003cbr\u003e　第５時　いろいろな遊び方でもっと楽しもう　166\u003cbr\u003e　DVD収録資料「鉄棒を使った運動遊び」　168\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12　跳の運動遊び　170\u003cbr\u003e　走・跳の運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　片足や両足でいろいろな跳び方をしよう①　172\u003cbr\u003e　第２時　片足や両足でいろいろな跳び方をしよう②　174\u003cbr\u003e　第３時　ケンパー遊びをしよう　176\u003cbr\u003e　第４時　ゴム跳び遊びをしよう　178\u003cbr\u003e　第５時　幅跳び遊びをしよう　180\u003cbr\u003e　DVD収録資料「跳の運動遊び」　182\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13　表現遊び　184\u003cbr\u003e　表現リズム遊び　６時間\u003cbr\u003e　第１時　遊びや歌から動きを見付けよう　186\u003cbr\u003e　第２時　カードを引いて動きを見付けよう　188\u003cbr\u003e　第３時　次々と動物になりきろう　190\u003cbr\u003e　第４時　お話のつくり方を知ろう　192\u003cbr\u003e　第５時　友達と考えを出し合ってお話をつくろう　194\u003cbr\u003e　第６時　森の出来事とつなげて、つくったお話を見せ合おう　196\u003cbr\u003e　DVD収録資料「表現遊び」　198\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14　マットを使った運動遊び　200\u003cbr\u003e　器械・器具を使っての運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　いろいろな転がり方で遊ぼう　202\u003cbr\u003e　第２時　転がる遊びの工夫をしよう　204\u003cbr\u003e　第３時　いろいろな形の逆立ちで遊ぼう　206\u003cbr\u003e　第４時　逆立ちの遊び方の工夫をしよう　208\u003cbr\u003e　第５時　選んで遊ぼう　210\u003cbr\u003e　DVD収録資料「マットを使った運動遊び」　212\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15　ボールゲーム　214\u003cbr\u003e　ゲーム　６時間\u003cbr\u003e　第１時　ワンベース型のゲームを楽しもう　216\u003cbr\u003e　第２時　三角ベース型のゲームを楽しもう　218\u003cbr\u003e　第３時　ダイヤモンド型のゲームを楽しもう　220\u003cbr\u003e　第４時　作戦を立ててゲームを楽しもう①　222\u003cbr\u003e　第５時　作戦を立ててゲームを楽しもう②　224\u003cbr\u003e　第６時　作戦を立ててゲームを楽しもう③　226\u003cbr\u003e　DVD収録資料「ボールゲーム」　228\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16　多様な動きをつくる運動遊び　230\u003cbr\u003e　体つくりの運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　いろいろな動きをやってみよう①　232\u003cbr\u003e　第２時　いろいろな動きをやってみよう②　234\u003cbr\u003e　第３時　いろいろな動きを工夫しよう　236\u003cbr\u003e　第４時　友達のよい動きを見付けよう　238\u003cbr\u003e　第５時　できる動きを増やそう　240\u003cbr\u003e　DVD収録資料「多様な動きをつくる運動遊び」　242\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17　ボールゲーム　244\u003cbr\u003e　ゲーム　５時間\u003cbr\u003e　第１時　ボールを投げ入れる易しいゲームをしよう①　246\u003cbr\u003e　第２時　ボールを投げ入れる易しいゲームをしよう②　248\u003cbr\u003e　第３時　みんなが楽しめるネット型ゲームをしよう①　250\u003cbr\u003e　第４時　みんなが楽しめるネット型ゲームをしよう②　252\u003cbr\u003e　第５時　投げ入れゲームの大会をしよう　254\u003cbr\u003e　DVD収録資料「ボールゲーム」　256\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18　跳び箱を使った運動遊び　258\u003cbr\u003e　器械・器具を使っての運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　跳び箱を使って楽しく遊ぼう　260\u003cbr\u003e　第２時　いろいろな動きに挑戦し、楽しく遊ぼう①　262\u003cbr\u003e　第３時　いろいろな動きに挑戦し、楽しく遊ぼう②　264\u003cbr\u003e　第４時　簡単な遊び方を工夫しよう①　266\u003cbr\u003e　第５時　簡単な遊び方を工夫しよう②　268\u003cbr\u003e　DVD収録資料「跳び箱を使った運動遊び」　270\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e19　表現遊び　272\u003cbr\u003e　表現リズム遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　ジャングルで見付けたものになろう　274\u003cbr\u003e　第２時　町で見付けたものになろう　276\u003cbr\u003e　第３時　不思議な国で見付けたものになろう　278\u003cbr\u003e　第４時　やりたいものを決めてお話をつくろう　280\u003cbr\u003e　第５時　ミニ発表会をしよう　282\u003cbr\u003e　DVD収録資料「表現遊び」　284\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20　ボールゲーム　286\u003cbr\u003e　ゲーム　６時間\u003cbr\u003e　第１時　たまご割りサッカーをやってみよう　288\u003cbr\u003e　第２時　たまご割りサッカーを楽しもう　290\u003cbr\u003e　第３時　工夫したたまご割りサッカーを楽しもう①　292\u003cbr\u003e　第４時　工夫したたまご割りサッカーを楽しもう②　294\u003cbr\u003e　第５時　作戦を工夫してたまご割りサッカーを楽しもう①　296\u003cbr\u003e　第６時　作戦を工夫してたまご割りサッカーを楽しもう②　298\u003cbr\u003e　DVD収録資料「ボールゲーム」300\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者一覧　302","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944750801201,"sku":"4214","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042145.png?v=1688632577"},{"product_id":"4215","title":"小学校2年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 体育　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eはじめに　001\u003cbr\u003e本書活用のポイント　002\u003cbr\u003e第２学年における指導のポイント　009\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１　鬼遊び　018\u003cbr\u003e　ゲーム　４時間\u003cbr\u003e　第１時　いろいろな鬼遊びを楽しもう　020\u003cbr\u003e　第２時　しっぽ取り鬼を楽しもう　022\u003cbr\u003e　第３時　宝取り鬼を楽しもう①　024\u003cbr\u003e　第４時　宝取り鬼を楽しもう②　026\u003cbr\u003e　DVD収録資料「鬼遊び」　028\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e２　体ほぐしの運動遊び、多様な動きをつくる運動遊び　030\u003cbr\u003e　体つくりの運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　体ほぐしの運動遊びをやってみよう①　032\u003cbr\u003e　第２時　体ほぐしの運動遊びをやってみよう②　034\u003cbr\u003e　第３時　体のバランス遊びをしよう①　036\u003cbr\u003e　第４時　体のバランス遊びをしよう②　038\u003cbr\u003e　第５時　体のバランス遊びをしよう③　040\u003cbr\u003e　DVD収録資料「体ほぐしの運動遊び、多様な動きをつくる運動遊び」　042\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e３　リズム遊び　044\u003cbr\u003e　表現リズム遊び　４時間\u003cbr\u003e　第１時　リズムに乗ってフォークダンスを楽しく踊ろう　046\u003cbr\u003e　第２時　フォークダンスで世界めぐりを楽しもう　048\u003cbr\u003e　第３時　弾んで楽しく踊ろう　050\u003cbr\u003e　第４時　動きを工夫し、のりのりパーティーをしよう　052\u003cbr\u003e　DVD収録資料「リズム遊び」　054\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e４　走の運動遊び　056\u003cbr\u003e　走・跳の運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　かけっこを楽しもう①　058\u003cbr\u003e　第２時　かけっこを楽しもう②　060\u003cbr\u003e　第３時　折り返しリレー遊びを楽しもう　062\u003cbr\u003e　第４時　工夫して折り返しリレー遊びを楽しもう①　064\u003cbr\u003e　第５時　工夫して折り返しリレー遊びを楽しもう②　066\u003cbr\u003e　DVD収録資料「走の運動遊び」　068\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５　ボールゲーム　070\u003cbr\u003e　ゲーム　５時間\u003cbr\u003e　第１時　シュートゲームをやってみよう①　072\u003cbr\u003e　第２時　シュートゲームをやってみよう②　074\u003cbr\u003e　第３時　シュートゲームを工夫して楽しもう①　076\u003cbr\u003e　第４時　シュートゲームを工夫して楽しもう②　078\u003cbr\u003e　第５時　シュートゲームを工夫して楽しもう③　080\u003cbr\u003e　DVD収録資料「ボールゲーム」　082\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e６　鉄棒を使った運動遊び　084\u003cbr\u003e　器械・器具を使っての運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　安全に鉄棒遊びに取り組もう　086\u003cbr\u003e　第２時　進んで鉄棒遊びに取り組もう　088\u003cbr\u003e　第３時　鉄棒遊び名人になろう①　090\u003cbr\u003e　第４時　鉄棒遊び名人になろう②　092\u003cbr\u003e　第５時　鉄棒遊び名人になろう③　094\u003cbr\u003e　DVD収録資料「鉄棒を使った運動遊び」　096\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e７　水の中を移動する運動遊び、もぐる・浮く運動遊び　098\u003cbr\u003e　水遊び　９時間\u003cbr\u003e　第１時　水遊びの行い方を知ろう　100\u003cbr\u003e　第２時　水遊びを楽しもう①　102\u003cbr\u003e　第３時　水遊びを楽しもう②　104\u003cbr\u003e　第４時　水遊びを楽しもう③　106\u003cbr\u003e　第５時　水遊びを工夫して楽しもう①　108\u003cbr\u003e　第６時　水遊びを工夫して楽しもう②　110\u003cbr\u003e　第７時　遊びを選んで水遊びを楽しもう①　112\u003cbr\u003e　第８時　遊びを選んで水遊びを楽しもう②　114\u003cbr\u003e　第９時　遊びを選んで水遊びを楽しもう③　116\u003cbr\u003e　DVD収録資料「水の中を移動する運動遊び、もぐる・浮く運動遊び」　118\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e８　多様な動きをつくる運動遊び　120\u003cbr\u003e　体つくりの運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　いろいろなボール遊びをしよう　122\u003cbr\u003e　第２時　ボール投げと長なわで遊ぼう　124\u003cbr\u003e　第３時　短なわと輪を使って遊ぼう　126\u003cbr\u003e　第４時　長なわ・輪・短なわを使って工夫して遊ぼう①　128\u003cbr\u003e　第５時　長なわ・輪・短なわを使って工夫して遊ぼう②　130\u003cbr\u003e　DVD収録資料「多様な動きをつくる運動遊び」　132\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e９　表現遊び　134\u003cbr\u003e　表現リズム遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　野原や海の動物になりきろう　136\u003cbr\u003e　第２時　大昔の動物や空想したものになりきろう　138\u003cbr\u003e　第３時　「大変だ！○○だ！」の変化を付けたお話のつくり方を知ろう　140\u003cbr\u003e　第４時　「大変だ！○○だ！」の簡単なお話をつくろう　142\u003cbr\u003e　第５時　「大変だ！○○だ！」の簡単なお話を見せ合おう　144\u003cbr\u003e　DVD収録資料「表現遊び」　146\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10　走の運動遊び　148\u003cbr\u003e　走・跳の運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　障害物リレーを楽しもう①　150\u003cbr\u003e　第２時　障害物リレーを楽しもう②　152\u003cbr\u003e　第３時　障害物リレーを工夫して楽しもう①　154\u003cbr\u003e　第４時　障害物リレーを工夫して楽しもう②　156\u003cbr\u003e　第５時　障害物リレーを工夫して楽しもう③　158\u003cbr\u003e　DVD収録資料「走の運動遊び」　160\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11　マットを使った運動遊び　162\u003cbr\u003e　器械・器具使っての運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　マット遊びの約束やきまりを知って、マット遊びを楽しもう　164\u003cbr\u003e　第２時　丸太転がりや前転がりを楽しもう　166\u003cbr\u003e　第３時　後ろ転がりを楽しもう　168\u003cbr\u003e　第４時　いろいろなコースで友達と遊び方を工夫したり、友達のよい動きを見付けたりしよう　170\u003cbr\u003e　第５時　いろいろなコースで、マット遊びをもっと楽しもう　172\u003cbr\u003e　DVD収録資料「マットを使った運動遊び」　174\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12　跳の運動遊び　176\u003cbr\u003e　走・跳の運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　ゴム跳び遊びをしてみよう　178\u003cbr\u003e　第２時　いろいろな跳ぶ遊びをしてみよう①　180\u003cbr\u003e　第３時　いろいろな跳ぶ遊びをしてみよう②　182\u003cbr\u003e　第４時　とびとびランドで楽しもう①　184\u003cbr\u003e　第５時　とびとびランドで楽しもう②　186\u003cbr\u003e　DVD収録資料「跳の運動遊び」　188\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13　ボールゲーム　190\u003cbr\u003e　ゲーム　５時間\u003cbr\u003e　第１時　はじめのゲームをやってみよう①　192\u003cbr\u003e　第２時　はじめのゲームをやってみよう②　194\u003cbr\u003e　第３時　規則を工夫したゲームをやってみよう①　196\u003cbr\u003e　第４時　規則を工夫したゲームをやってみよう②　198\u003cbr\u003e　第５時　規則を工夫したゲームをやってみよう③　200\u003cbr\u003e　DVD収録資料「ボールゲーム」　202\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14　跳び箱を使った運動遊び　204\u003cbr\u003e　器械・器具を使っての運動遊び　６時間\u003cbr\u003e　第１時　跳び箱を使った運動遊びを試してみよう　206\u003cbr\u003e　第２時　跳び箱を使った運動遊びをやってみよう①　208\u003cbr\u003e　第３時　跳び箱を使った運動遊びをやってみよう②　210\u003cbr\u003e　第４時　跳び箱を使った運動遊びをやってみよう③　212\u003cbr\u003e　第５時　跳び箱を使った運動遊びを楽しもう①　214\u003cbr\u003e　第６時　跳び箱を使った運動遊びを楽しもう②　216\u003cbr\u003e　DVD収録資料「跳び箱を使った運動遊び」　218\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15　表現遊び　220\u003cbr\u003e　表現リズム遊び　６時間\u003cbr\u003e　第１時　いろいろな乗り物を見付けて動いてみよう　222\u003cbr\u003e　第２時　町で見付けた乗り物になろう　224\u003cbr\u003e　第３時　空や海で見付けた乗り物になろう　226\u003cbr\u003e　第４時　遊園地で見付けた乗り物になろう　228\u003cbr\u003e　第５時　遊園地の乗り物を選んでお話をつくろう　230\u003cbr\u003e　第６時　乗り物フェスティバルを開いて楽しもう　232\u003cbr\u003e　DVD収録資料「表現遊び」　234\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16　多様な動きをつくる運動遊び　236\u003cbr\u003e　体つくりの運動遊び　４時間\u003cbr\u003e　第１時　力試しの運動遊びをして遊ぼう①　238\u003cbr\u003e　第２時　力試しの運動遊びをして遊ぼう②　240\u003cbr\u003e　第３時　力試しの運動遊びを工夫して遊ぼう①　242\u003cbr\u003e　第４時　力試しの運動遊びを工夫して遊ぼう②　244\u003cbr\u003e　DVD収録資料「多様な動きをつくる運動遊び」　246\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17　ボールゲーム　248\u003cbr\u003e　ゲーム　６時間\u003cbr\u003e　第１時　ゲームをやってみよう　250\u003cbr\u003e　第２時　みんなで楽しめるルールを考えてゲームをしよう　252\u003cbr\u003e　第３時　攻め方を考えてゲームをしよう①　254\u003cbr\u003e　第４時　攻め方を考えてゲームをしよう②　256\u003cbr\u003e　第５時　攻め方を選んでゲームをしよう①　258\u003cbr\u003e　第６時　攻め方を選んでゲームをしよう②　260\u003cbr\u003e　DVD収録資料「ボールゲーム」　262\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18　跳び箱を使った運動遊び　264\u003cbr\u003e　器械・器具を使っての運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　今もっている自分の力を確かめよう　266\u003cbr\u003e　第２時　遊び方を工夫して楽しもう①　268\u003cbr\u003e　第３時　遊び方を工夫して楽しもう②　270\u003cbr\u003e　第４時　自分たちで場を考えて楽しもう①　272\u003cbr\u003e　第５時　自分たちで場を考えて楽しもう②　274\u003cbr\u003e　DVD収録資料「跳び箱を使った運動遊び」　276\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e19　ボールゲーム　278\u003cbr\u003e　ゲーム　６時間\u003cbr\u003e　第１時　ゴーゴーシュートゲームのやり方を知ろう　280\u003cbr\u003e　第２時　規則を工夫してもっと楽しいゴーゴーシュートゲームにしよう①　282\u003cbr\u003e　第３時　規則を工夫してもっと楽しいゴーゴーシュートゲームにしよう②　284\u003cbr\u003e　第４時　攻め方を見付けてもっと楽しいゴーゴーシュートゲームにしよう①　286\u003cbr\u003e　第５時　攻め方を見付けてもっと楽しいゴーゴーシュートゲームにしよう②　288\u003cbr\u003e　第６時　ゴーゴーシュートゲームを楽しもう　290\u003cbr\u003e　DVD収録資料「ボールゲーム」　292\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20　マットを使った運動遊び　294\u003cbr\u003e　器械・器具を使っての運動遊び　５時間\u003cbr\u003e　第１時　安全に気を付け、動きを確かめながらマット遊びを楽しもう　296\u003cbr\u003e　第２時　新しい動きやいろいろな動きを続けてみよう　298\u003cbr\u003e　第３時　グループごとに、いろいろな動きを組み合わせてみよう　300\u003cbr\u003e　第４時　楽しかったマット遊びをグループで考え、発表に向けて準備しよう　302\u003cbr\u003e　第５時　楽しかったマット遊びを紹介し、いろいろなグループのマット遊びを楽しもう　304\u003cbr\u003e　DVD収録資料「マットを使った運動遊び」　306\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者一覧　308　","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944750866737,"sku":"4215","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042152.png?v=1688632582"},{"product_id":"4218","title":"小学校5年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 体育　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e第5学年における指導のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1 体ほぐしの運動、体の動きを高める運動\u003cbr\u003e体つくり運動　4時間\u003cbr\u003e第1時　体ほぐしの運動に取り組もう\u003cbr\u003e第2時　仲間と関わり合おう\u003cbr\u003e第3時　体の動きを高める運動に取り組もう\u003cbr\u003e第4時　運動の行い方を工夫しよう\u003cbr\u003eDVD収録資料「体ほぐしの運動、体の動きを高める運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 短距離走・リレー\u003cbr\u003e陸上運動　5時間\u003cbr\u003e第1時　最後まで全力で走り切ろう\u003cbr\u003e第2時　スタートマークを見付けよう\u003cbr\u003e第3時　減速の少ないバトンの受け渡しをしよう\u003cbr\u003e第4時　個人やチームの学習課題を達成しよう\u003cbr\u003e第5時　短距離走・リレーを楽しもう！5年○組リレー大会！\u003cbr\u003eDVD収録資料「短距離走・リレー」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 表現・フォークダンス\u003cbr\u003e表現運動　6時間\u003cbr\u003e第1時　コロブチカを楽しく踊ろう①\u003cbr\u003e第2時　コロブチカを楽しく踊ろう②\u003cbr\u003e第3時　「激しく○○する」をしよう\u003cbr\u003e第4時　「激しく○○する」の動きを工夫しよう\u003cbr\u003e第5時　「激しく○○する」をひとまとまりの動きにしよう\u003cbr\u003e第6時　「激しく○○する」を発表しよう\u003cbr\u003eDVD収録資料「表現・フォークダンス」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4 ゴール型（ハンドボール）\u003cbr\u003eボール運動　6時間\u003cbr\u003e第1時　ハンドボールをやってみよう\u003cbr\u003e第2時　ボールを持たないときの動きについて考えよう\u003cbr\u003e第3時　シュートチャンスをつくり出そう①\u003cbr\u003e第4時　シュートチャンスをつくり出そう②\u003cbr\u003e第5時　チームで作戦を選んでゲームで試してみよう①\u003cbr\u003e第6時　チームで作戦を選んでゲームで試してみよう②\u003cbr\u003eDVD収録資料「ゴール型（ハンドボール）」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5 心の健康\u003cbr\u003e保健　4時間\u003cbr\u003e第1時　心って発達するのかな?\u003cbr\u003e第2時　心と体はつながっているのかな?\u003cbr\u003e第3時　不安や悩みがあるのは、よくないこと?\u003cbr\u003e第4時　不安や悩みがあるとき、どうする?\u003cbr\u003eDVD収録資料「心の健康」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6 クロール・平泳ぎ、安全確保につながる運動\u003cbr\u003e水泳運動　7時間\u003cbr\u003e第1時　よく進むけ伸びの姿勢を見付けよう\u003cbr\u003e第2時　クロールのポイントをつかもう\u003cbr\u003e第3時　平泳ぎのポイントをつかもう①\u003cbr\u003e第4時　平泳ぎのポイントをつかもう②\u003cbr\u003e第5時　自分の課題を解決しよう①\u003cbr\u003e第6時　自分の課題を解決しよう②\u003cbr\u003e第7時　自分の課題を解決しよう③\u003cbr\u003eDVD収録資料「クロール・平泳ぎ、安全確保につながる運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7 ハードル走\u003cbr\u003e陸上運動　6時間\u003cbr\u003e第1時　ハードル走の課題を見付けよう\u003cbr\u003e第2時　課題解決の仕方を知ろう\u003cbr\u003e第3時　自分の課題に合った練習方法を工夫しよう①\u003cbr\u003e第4時　自分の課題に合った練習方法を工夫しよう②\u003cbr\u003e第5時　自分の課題に合った練習方法を工夫しよう③\u003cbr\u003e第6時　自分が身に付けた動きを確認しよう\u003cbr\u003eDVD収録資料「ハードル走」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8 鉄棒運動\u003cbr\u003e器械運動　6時間\u003cbr\u003e第1時　下り技の行い方を知り、課題を見付けよう\u003cbr\u003e第2時　上がり技の行い方を知り、課題を見付けよう\u003cbr\u003e第3時　回転技の行い方を知り、課題を見付けよう\u003cbr\u003e第4時　下り技に取り組もう\u003cbr\u003e第5時　上がり技に取り組もう\u003cbr\u003e第6時　回転技に取り組もう\u003cbr\u003eDVD収録資料「鉄棒運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e9 走り幅跳び\u003cbr\u003e陸上運動　6時間\u003cbr\u003e第1時　はじめの記録を計測しよう\u003cbr\u003e第2時　跳び越し方を工夫してみよう①\u003cbr\u003e第3時　跳び越し方を工夫してみよう②\u003cbr\u003e第4時　チームで競争を楽しもう①\u003cbr\u003e第5時　チームで競争を楽しもう②\u003cbr\u003e第6時　記録会で自己最高記録を目指そう\u003cbr\u003eDVD収録資料「走り幅跳び」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10 マット運動\u003cbr\u003e器械運動　6時間\u003cbr\u003e第1時　学習の進め方を知ろう\u003cbr\u003e第2時　自分の課題を見付けよう①\u003cbr\u003e第3時　自分の課題を見付けよう②\u003cbr\u003e第4時　自分の課題を解決しよう①\u003cbr\u003e第5時　自分の課題を解決しよう②\u003cbr\u003e第6時　伸びたところを伝え合おう\u003cbr\u003eDVD収録資料「マット運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11 ゴール型（サッカー）\u003cbr\u003eボール運動　10時間\u003cbr\u003e第1時　サッカーの学習内容や進め方を知り、チームの特徴や自己の課題を見付けよう\u003cbr\u003e第2時　ゴールに向かうためのドリブルやパスを意識して取り組もう①\u003cbr\u003e第3時　ゴールに向かうためのドリブルやパスを意識して取り組もう②\u003cbr\u003e第4時　ゴールに向かうためのドリブルやパスを意識して取り組もう③\u003cbr\u003e第5時　ゴールに向かうことを意識し、パスを受けてシュートをする練習に取り組もう\u003cbr\u003e第6時　ボールを持たないときの動きを身に付ける練習にチームで取り組もう①\u003cbr\u003e第7時　ボールを持たないときの動きを身に付ける練習にチームで取り組もう②\u003cbr\u003e第8時　ボールを持たないときの動きを身に付ける練習にチームで取り組もう③\u003cbr\u003e第9時　チームの特徴に応じた作戦を選んでサッカー大会に取り組もう①\u003cbr\u003e第10時　チームの特徴に応じた作戦を選んでサッカー大会に取り組もう②\u003cbr\u003eDVD収録資料「ゴール型（サッカー）」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12 けがの防止\u003cbr\u003e保健　4時間\u003cbr\u003e第1時　けがを防ぐためにできることを考えよう\u003cbr\u003e第2時　交通事故を防ぐための工夫を考えよう\u003cbr\u003e第3時　犯罪から身を守るためにはどうすればよいか考えよう\u003cbr\u003e第4時　けがの対処の仕方について考えよう\u003cbr\u003eDVD収録資料「けがの防止」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13 体の動きを高める運動\u003cbr\u003e体つくり運動　4時間\u003cbr\u003e第1時　体の動きを高めるための運動の行い方を知ろう\u003cbr\u003e第2時　体の動きを高めよう\u003cbr\u003e第3時　体の動きを高めるための運動の行い方を知ろう\u003cbr\u003e第4時　体の動きを高めよう\u003cbr\u003eDVD収録資料「体の動きを高める運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14 跳び箱運動\u003cbr\u003e器械運動　6時間\u003cbr\u003e第1時　今の力で跳び箱を跳んでみよう\u003cbr\u003e第2時　切り返し系の技に取り組もう\u003cbr\u003e第3時　回転計の技に取り組もう\u003cbr\u003e第4時　自分の力に合った技ができるようになろう①\u003cbr\u003e第5時　自分の力に合った技ができるようになろう②\u003cbr\u003e第6時　できるようになった技で友達と調子を合わせて跳ぼう\u003cbr\u003eDVD収録資料「跳び箱運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15 ベースボール型（ティーボール）\u003cbr\u003eボール運動　10時間\u003cbr\u003e第1時　単元の見通しをもち、スローベースのやり方を知ろう\u003cbr\u003e第2時　試しのゲームで、ティーボールのやり方を知ろう\u003cbr\u003e第3時　ペアチームで攻め方や守り方の確認をしよう①\u003cbr\u003e第4時　ペアチームで攻め方や守り方の確認をしよう②\u003cbr\u003e第5時　チーム力を高めてリーグ戦をしよう①\u003cbr\u003e第6時　チーム力を高めてリーグ戦をしよう②\u003cbr\u003e第7時　チーム力を高めてリーグ戦をしよう③\u003cbr\u003e第8時　チームの作戦を生かしてティーボール大会をしよう①\u003cbr\u003e第9時　チームの作戦を生かしてティーボール大会をしよう②\u003cbr\u003e第10時　チームの作戦を生かしてティーボール大会をしよう③\u003cbr\u003eDVD収録資料「ベースボール型（ティーボール）」\u003cbr\u003e編著者・執筆者一覧","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944750932273,"sku":"4218","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042183.png?v=1688632588"},{"product_id":"4219","title":"小学校6年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 体育　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e　本書活用のポイント\u003cbr\u003e　第6学年における指導のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1　体ほぐしの運動、体の動きを高める運動\u003cbr\u003e　体つくり運動　4時間\u003cbr\u003e　　第1時　体ほぐしの運動に取り組もう\u003cbr\u003e　　第2時　目的に合った運動を選ぼう\u003cbr\u003e　　第3時　体の動きを高める運動の学習の進め方を理解しよう\u003cbr\u003e　　第4時　体の動きの高め方を理解しよう\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「体の動きを高める運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2　短距離走・リレー\u003cbr\u003e　陸上運動　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　全力追いかけ走をやってみよう①\u003cbr\u003e　　第2時　全力追いかけ走をやってみよう②\u003cbr\u003e　　第3時　バトンパスを工夫してリレーをしよう\u003cbr\u003e　　第4時　オーダーを工夫してリレーをしよう\u003cbr\u003e　　第5時　チームのよさを活かして最高記録達成！\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「短距離走・リレー」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3　表現（激しい感じ）\u003cbr\u003e　表現運動　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　身近な生活にある「大変だ！」のイメージを即興的に踊ろう\u003cbr\u003e　　第2時　自然や社会にある「大変だ！」のイメージを即興的に踊ろう\u003cbr\u003e　　第3時　群が生きる内容から「大変だ！」のイメージを即興的に踊ろう\u003cbr\u003e　　第4時　表したいイメージが強調されるように動きを工夫して踊ろう\u003cbr\u003e　　第5時　阿波踊りの軽快なリズムに乗って楽しく踊ろう\u003cbr\u003e　　第6時　ソーラン節の力強い踊りの特徴を捉えて、楽しく踊ろう\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「表現」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4　ネット型（ソフトバレーボール）\u003cbr\u003e　ボール運動　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　ソフトバレーボールの進め方を知ろう①\u003cbr\u003e　　第2時　ソフトバレーボールの進め方を知ろう②\u003cbr\u003e　　第3時　ソフトバレーボールの基本的な動き方を知ろう\u003cbr\u003e　　第4時　チームの力を高めよう①\u003cbr\u003e　　第5時　チームの力を高めよう②\u003cbr\u003e　　第6時　ソフトバレーボール大会を開こう\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「ソフトバレーボール」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5　病気の予防⑴\u003cbr\u003e　保健　4時間\u003cbr\u003e　　第1時　なぜ病気は起こるの？\u003cbr\u003e　　第2時　病気にならないためには？\u003cbr\u003e　　第3時　生活習慣病にならないためには？\u003cbr\u003e　　第4時　むし歯や歯周病にならないためには？\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「病気の予防⑴」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6　クロール・平泳ぎ、安全確保につながる運動\u003cbr\u003e　水泳運動　7時間\u003cbr\u003e　　第1時　クロールのポイントをつかもう\u003cbr\u003e　　第2時　平泳ぎのポイントをつかもう①\u003cbr\u003e　　第3時　平泳ぎのポイントをつかもう②\u003cbr\u003e　　第4時　自分の課題を解決しよう①\u003cbr\u003e　　第5時　自分の課題を解決しよう②\u003cbr\u003e　　第6時　着衣で水に落ちる体験をしよう\u003cbr\u003e　　第7時　記録に挑戦して成果を確かめよう\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「クロール・平泳ぎ」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7　ハードル走\u003cbr\u003e　陸上運動　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　ハードルの学習をスタートさせよう\u003cbr\u003e　　第2時　どうしたらゴールまでもっと速く走れるだろう\u003cbr\u003e　　第3時　どうしたらリズムよく・速く走れるだろう\u003cbr\u003e　　第4時　自分の走り越え方を分析しよう\u003cbr\u003e　　第5時　ハードルリレー、前回の記録を越えよう\u003cbr\u003e　　第6時　自分の記録に挑戦しよう\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「ハードル走」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8　鉄棒運動\u003cbr\u003e　器械運動　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　下り技に取り組もう\u003cbr\u003e　　第2時　上がり技に取り組もう\u003cbr\u003e　　第3時　回転技に取り組もう\u003cbr\u003e　　第4時　技の繰り返し、組み合わせに取り組もう①\u003cbr\u003e　　第5時　技の繰り返し、組み合わせに取り組もう②\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「鉄棒運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e9　走り高跳び\u003cbr\u003e　陸上運動　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　安全な跳び方を確認して、「はじめの記録」を計測しよう\u003cbr\u003e　　第2時　より高く跳ぶための課題をつかもう①\u003cbr\u003e　　第3時　より高く跳ぶための課題をつかもう②\u003cbr\u003e　　第4時　課題を解決するための方法を知ろう\u003cbr\u003e　　第5時　チーム間で競争を楽しもう①\u003cbr\u003e　　第6時　チーム間で競争を楽しもう②\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「走り高跳び」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10　マット運動\u003cbr\u003e　器械運動　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　学習の進め方と自分の状態を知ろう\u003cbr\u003e　　第2時　自分の課題を解決しよう①\u003cbr\u003e　　第3時　自分の課題を解決しよう②\u003cbr\u003e　　第4時　自分の課題を解決しよう③\u003cbr\u003e　　第5時　集団マットに取り組もう\u003cbr\u003e　　第6時　グループ同士で集団マットを発表しよう\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「マット運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11　病気の予防⑵\u003cbr\u003e　保健\u003cbr\u003e　　第1時　喫煙の害について考えよう\u003cbr\u003e　　第2時　飲酒の害について考えよう\u003cbr\u003e　　第3時　薬物乱用の害について考えよう\u003cbr\u003e　　第4時　地域の保健所はどんな活動をしているのかな？\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「病気の予防⑵」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12　ゴール型（バスケットボール）\u003cbr\u003e　ボール運動　10時間\u003cbr\u003e　　第1時　バスケットボールをやってみよう\u003cbr\u003e　　第2時　バスケットボールの行い方を知ろう\u003cbr\u003e　　第3時　バスケットボールのルールを工夫しよう①\u003cbr\u003e　　第4時　バスケットボールのルールを工夫しよう②\u003cbr\u003e　　第5時　作戦と練習でよりよいゲームをしよう①\u003cbr\u003e　　第6時　作戦と練習でよりよいゲームをしよう②\u003cbr\u003e　　第7時　作戦と練習でよりよいゲームをしよう③\u003cbr\u003e　　第8時　作戦と練習でよりよいゲームをしよう④\u003cbr\u003e　　第9時　バスケットボール大会を開催しよう①\u003cbr\u003e　　第10時　バスケットボール大会を開催しよう②\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「ゴール型（バスケットボール）」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13　体の動きを高める運動\u003cbr\u003e　体つくり運動　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　学習内容を知ろう\u003cbr\u003e　　第2時　体の動きを高める運動をしよう①\u003cbr\u003e　　第3時　体の動きを高める運動をしよう②\u003cbr\u003e　　第4時　体の動きを高める運動をしよう③\u003cbr\u003e　　第5時　体の動きを高める運動をしよう④\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「体の動きを高める運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14　跳び箱運動\u003cbr\u003e　器械運動　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　今の力で跳び箱を跳んでみよう\u003cbr\u003e　　第2時　切り返し系の技のポイントを確認しよう\u003cbr\u003e　　第3時　回転系の技のポイントを確認しよう\u003cbr\u003e　　第4時　友達と見合って、課題を達成しよう①\u003cbr\u003e　　第5時　友達と見合って、課題を達成しよう②\u003cbr\u003e　　第6時　友達と見合って、課題を達成しよう③\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「跳び箱運動」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15　ゴール型（サッカー）\u003cbr\u003e　ボール運動　10時間\u003cbr\u003e　　第1時　サッカーをやってみよう\u003cbr\u003e　　第2時　「みんなが」楽しいサッカーにしよう\u003cbr\u003e　　第3時　みんなが楽しめるサッカーを考えたり、自分のチームのよいところを見付けたりしよう\u003cbr\u003e　　第4時　自分のチームのよいところを見付けよう\u003cbr\u003e　　第5時　自分のチームの特徴に応じた作戦を考えよう\u003cbr\u003e　　第6時　作戦を立てて対抗戦を楽しもう①\u003cbr\u003e　　第7時　作戦を立てて対抗戦を楽しもう②\u003cbr\u003e　　第8時　作戦を立てて対抗戦を楽しもう③\u003cbr\u003e　　第9時　サッカー大会を開こう①\u003cbr\u003e　　第10時　サッカー大会を開こう②\u003cbr\u003e　　DVD収録資料「ゴール型（サッカー）」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者一覧","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944750997809,"sku":"4219","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042190.png?v=1688632593"},{"product_id":"4220","title":"小学校低学年　板書で見る全時間の授業のすべて 特別の教科道徳　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eまえがき\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e本書の活用に当たって\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1 道徳科の授業づくりと板書の役割\u003cbr\u003e新時代に求められる道徳授業をつくる\u003cbr\u003e板書を生かして力のある道徳授業を\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 第1、2学年における道徳の時間の指導\u003cbr\u003e第1、2学年の道徳性の発達上の特性と指導の工夫\u003cbr\u003e第1、2学年の道徳授業を活性化させる板書の工夫\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 第1学年の道徳・全時間の板書\u003cbr\u003eA 主として自分自身に関すること\u003cbr\u003eA1 善悪の判断、自律、自由と責任 にんじんばたけで\u003cbr\u003eA1 善悪の判断、自律、自由と責任 ダメ!\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 きんのおの\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 金いろのクレヨン\u003cbr\u003eA3 節度、節制 かぼちゃのつる\u003cbr\u003eA3 節度、節制 じしんがおきて\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 すきなものをみつけよう\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 あなたってどんな人 br\u0026gt;A5 希望と勇気、努力と強い意志 おふろばそうじ\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 がんばれポポ\u003cbr\u003eB 主として人との関わりに関すること\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり はしのうえのおおかみ\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり くりのみ\u003cbr\u003eB2 感謝 みんなだれかに\u003cbr\u003eB2 感謝 みんなみんなありがとう\u003cbr\u003eB3 礼儀 あかるいあいさつ\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 二わのことり\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 こころはっぱ\u003cbr\u003eC 主として集団や社会との関わりに関すること\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 あぶら山\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 よりみち\u003cbr\u003eC2 公正、公平、社会正義 かずやくんのなみだ\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 ぼくこくばんだよ\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 森のゆうびんやさん\u003cbr\u003eC4 家族愛、家庭生活の充実 ぼくのおとうさん\u003cbr\u003eC4 家族愛、家庭生活の充実 ぎんのしずく\u003cbr\u003eC5 よりよい学校生活、集団生活の充実 めだかのめぐ\u003cbr\u003eC5 よりよい学校生活、集団生活の充実 もうすぐ二ねんせい\u003cbr\u003eC6 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 はしれ、さんりくてつどう\u003cbr\u003eC7 国際理解、国際親善 オリンピック・パラリンピック\u003cbr\u003eC7 国際理解、国際親善 ぼくとシャオミン\u003cbr\u003eD 主として生命や自然、崇高なものとの関わりに関すること\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ ハムスターの赤ちゃん\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ わきだしたみず\u003cbr\u003eD2 自然愛護 空いろのたまご\u003cbr\u003eD2 自然愛護 ウォルト・ディズニー―動物と一緒に\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 7つのほし\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 ぱちんぱちんきらり\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4 第2学年の道徳・全時間の板書\u003cbr\u003eA 主として自分自身に関すること\u003cbr\u003eA1 善悪の判断、自律、自由と責任 ぽんたとかんた\u003cbr\u003eA1 善悪の判断、自律、自由と責任 水のひろば\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 お月さまとコロ\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 みかんの木の寺\u003cbr\u003eA3 節度、節制 るっぺどうしたの\u003cbr\u003eA3 節度、節制 わがままな大男\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 とべないペンギンくん\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 おり紙の名人よしざわあきら\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 あと少し\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 ぼくは「のび太」でした\u003cbr\u003eB 主として人との関わりに関すること\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり ぐみの木と小鳥\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり 公園のおにごっこ\u003cbr\u003eB2 感謝 きつねとぶどう\u003cbr\u003eB3 礼儀 あいさつのきらいな王さま\u003cbr\u003eB3 礼儀 いそいでいても\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 森の友達\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 モムンとヘーテ\u003cbr\u003eC 主として集団や社会との関わりに関すること\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 黄色いベンチ\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 かくしたボール\u003cbr\u003eC2 公正、公平、社会正義 およげないりすさん\u003cbr\u003eC2 公正、公平、社会正義 やさい村の子どもたち\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 いま、ぼくにできること\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 おでこのあせ\u003cbr\u003eC4 家族愛、家庭生活の充実 まる子の家族へのしつもん\u003cbr\u003eC4 家族愛、家庭生活の充実 ぼくのサッカーシューズ\u003cbr\u003eC5 よりよい学校生活、集団生活の充実 おおなわ大会\u003cbr\u003eC5 よりよい学校生活、集団生活の充実 ひかり小学校のじまん\u003cbr\u003eC6 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 おせちのひみつ\u003cbr\u003eC7 国際理解、国際親善 かえるのおり紙\u003cbr\u003eD 主として生命や自然、崇高なものとの関わりに関すること\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ 弟のたんじょう\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ がんばれアヌーラ\u003cbr\u003eD2 自然愛護 ごめんね、みなみ\u003cbr\u003eD2 自然愛護 虫が大すき―アンリ・ファーブル\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 ころきちとバイオリン\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 とべないほたる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5 特別支援学級高学年の道徳の板書\u003cbr\u003eA3 節度、節制 るっぺどうしたの\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり はしのうえのおおかみ\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 黄色いベンチ\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ ハムスターの赤ちゃん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944751456561,"sku":"4220","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042206.png?v=1688632598"},{"product_id":"4217","title":"小学校4年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 体育　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eはじめに 001\u003cbr\u003e本書活用のポイント 002\u003cbr\u003e第4学年における指導のポイント 009\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１　体ほぐしの運動・多様な動きをつくる運動 018\u003cbr\u003e体つくり運動　４時間\u003cbr\u003e第１時　みんなで楽しく体を動かそう 020\u003cbr\u003e第２時　いろいろな動きをやってみよう① 022\u003cbr\u003e第３時　いろいろな動きをやってみよう② 024\u003cbr\u003e第４時　自分のできるようになりたい動きに取り組もう 026\u003cbr\u003eDVD収録資料「体ほぐしの運動・多様な動きをつくる運動」 028\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e２　かけっこ・リレー 030\u003cbr\u003e走・跳の運動　５時間\u003cbr\u003e第１時　いろいろな走り方で走ろう 032\u003cbr\u003e第２時　合図で素早くスタートしよう 034\u003cbr\u003e第３時　走りながらバトンパスをしよう 036\u003cbr\u003e第４時　ゾーンの中でバトンパスをしよう 038\u003cbr\u003e第５時　リレー大会をしよう 040\u003cbr\u003eDVD収録資料「かけっこ・リレー」 042\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e３　リズムダンス・表現（ジャングル探検） 044\u003cbr\u003e表現運動　５時間\u003cbr\u003e第１時　全身で弾んで楽しんで踊ろう 046\u003cbr\u003e第２時　リズムの特徴を捉えて踊ろう 048\u003cbr\u003e第３時　ジャングル探検① 050\u003cbr\u003e第４時　ジャングル探検② 052\u003cbr\u003e第５時　ジャングル探検③ 054\u003cbr\u003eDVD収録資料「リズムダンス・表現（ジャングル探検）」 056\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e４　ゴール型ゲーム（ポートボール） 058\u003cbr\u003eゲーム　５時間\u003cbr\u003e第１時　ポートボールをやってみよう 060\u003cbr\u003e第２時　ゲームを楽しみながらチームのよさを見つけよう 062\u003cbr\u003e第３時　簡単な作戦を選んでゲームを楽しもう① 064\u003cbr\u003e第４時　簡単な作戦を選んでゲームを楽しもう② 066\u003cbr\u003e第５時　ポートボール大会をしよう 068\u003cbr\u003eDVD収録資料「ポートボール」 070\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５　鉄棒運動 072\u003cbr\u003e器械運動　５時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第１時　鉄棒運動の学習の進め方を知ろう 074\u003cbr\u003e第２時　腹を鉄棒に掛けて回る技に取り組もう 076\u003cbr\u003e第３時　足を鉄棒に掛けて回る技に取り組もう① 078\u003cbr\u003e第４時　足を鉄棒に掛けて回る技に取り組もう② 080\u003cbr\u003e第５時　技の繰り返しや組み合わせに取り組もう 082\u003cbr\u003eDVD収録資料「鉄棒運動」 084\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e６　体の発育・発達 086\u003cbr\u003e保健　４時間\u003cbr\u003e第１時　成長してきたわたしの体 088\u003cbr\u003e第２時　大人に近づく体 090\u003cbr\u003e第３時　体の中に起こる変化 092\u003cbr\u003e第４時　すくすく育てわたしの体 094\u003cbr\u003eDVD収録資料「体の発育・発達」 096\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e７　浮く・泳ぐ運動 098\u003cbr\u003e水泳運動　９時間\u003cbr\u003e第１時　水泳学習の行い方を知ろう 100\u003cbr\u003e第２時　運動のポイントを見付けよう① 102\u003cbr\u003e第３時　運動のポイントを見付けよう② 104\u003cbr\u003e第４時　運動のポイントを見付けよう③ 106\u003cbr\u003e第５時　自分のめあてを立てよう① 108\u003cbr\u003e第６時　自分のめあてを立てよう② 110\u003cbr\u003e第７時　自分のめあてに合った泳ぎに取り組もう① 112\u003cbr\u003e第８時　自分のめあてに合った泳ぎに取り組もう② 114\u003cbr\u003e第９時　自分のめあてに合った泳ぎに取り組もう③ 116\u003cbr\u003eDVD収録資料「浮く・泳ぐ運動」 118\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e８　体ほぐしの運動・多様な動きをつくる運動 120\u003cbr\u003e体つくり運動　４時間\u003cbr\u003e第１時　みんなで楽しく体を動かそう 122\u003cbr\u003e第２時　いろいろな動きをやってみよう 124\u003cbr\u003e第３時　自分のできるようになりたい動きに取り組もう① 126\u003cbr\u003e第４時　自分のできるようになりたい動きに取り組もう② 128\u003cbr\u003eDVD収録資料「体ほぐしの運動・多様な動きをつくる運動」 130\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e９　小型ハードル走 132\u003cbr\u003e走・跳の運動　５間\u003cbr\u003e第１時　いろいろなコースでリレー競走をしよう 134\u003cbr\u003e第２時　同じインターバルのコースでリレー競走をしよう 136\u003cbr\u003e第３時　記録を伸ばすために大切なことを見付けよう 138\u003cbr\u003e第４時　記録を伸ばし、小型ハードル競走を楽しもう① 140\u003cbr\u003e第５時　記録を伸ばし、小型ハードル競走を楽しもう② 142\u003cbr\u003eDVD収録資料「小型ハードル走」 144\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１０　表現（宇宙探検） 146\u003cbr\u003e表現運動　５時間\u003cbr\u003e第１時　学習の進め方を知ろう 148\u003cbr\u003e第２時　題材の特徴を捉えて踊ろう① 150\u003cbr\u003e第３時　題材の特徴を捉えて踊ろう② 152\u003cbr\u003e第４時　表したい感じを即興的に表現しよう 154\u003cbr\u003e第５時　グループで発表会をしよう 156\u003cbr\u003eDVD収録資料「表現（宇宙探検）」 158\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１１　ゴール型ゲーム（ラインサッカー） 160\u003cbr\u003eゲーム　6時間\u003cbr\u003e第１時　ラインサッカーの進め方を知ろう 162\u003cbr\u003e第２時　やさしい規則でゲームを楽しもう 164\u003cbr\u003e第３時　規則を工夫してゲームを楽しもう 166\u003cbr\u003e第４時　コートを工夫してゲームをしよう 168\u003cbr\u003e第５時　作戦を立ててゲームをしよう 170\u003cbr\u003e第６時　学習したことを生かしてゲームを楽しもう 172\u003cbr\u003eDVD収録資料「ラインサッカー」 174\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１２　跳び箱運動 176\u003cbr\u003e器械運動　５時間\u003cbr\u003e第１時　学習の進め方を知ろう 178\u003cbr\u003e第２時　自分の課題を決めよう 180\u003cbr\u003e第３時　技の習得・習熟を目指そう① 182\u003cbr\u003e第４時　技の習得・習熟を目指そう② 184\u003cbr\u003e第５時　友達と成果を見合おう 186\u003cbr\u003eDVD収録資料「跳び箱運動」 188\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１３　幅跳び・高跳び 190\u003cbr\u003e走・跳の運動　６時間\u003cbr\u003e第１時　幅跳びをやってみよう 192\u003cbr\u003e第２時　高跳びをやってみよう 194\u003cbr\u003e第３時　幅跳びの記録を得点化してみよう 196\u003cbr\u003e第４時　高跳びの記録を得点化してみよう 198\u003cbr\u003e第５時　グループ対抗の幅跳び競争をしよう 200\u003cbr\u003e第６時　グループ対抗の高跳び競争をしよう 202\u003cbr\u003eDVD収録資料「幅跳び・高跳び」 204\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１４　ゴール型ゲーム（ハンドボール） 206\u003cbr\u003eゲーム　５時間\u003cbr\u003e第１時　ハンドボールをやってみよう 208\u003cbr\u003e第２時　総当たりのリーグ戦に取り組もう① 210\u003cbr\u003e第３時　総当たりのリーグ戦に取り組もう② 212\u003cbr\u003e第４時　総当たりのリーグ戦に取り組もう③ 214\u003cbr\u003e第５時　作戦を試してみたいチームを選び対戦しよう 216\u003cbr\u003eDVD収録資料「ハンドボール」 218\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１５　ベースボール型ゲーム 220\u003cbr\u003eゲーム　６時間\u003cbr\u003e第１時　ベースボール型ゲームの行い方を知ろう 222\u003cbr\u003e第２時　チームで攻め方を考えてゲームをしよう 224\u003cbr\u003e第３時　チームで守り方を考えてゲームをしよう 226\u003cbr\u003e第４時　チームで作戦を選んでゲームをしよう 228\u003cbr\u003e第５時　チームで作戦を工夫してゲームをしよう① 230\u003cbr\u003e第６時　チームで作戦を工夫してゲームをしよう② 232\u003cbr\u003eDVD収録資料「ベースボール型ゲーム」 234\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１６　多様な動きをつくる運動 236\u003cbr\u003e体つくり運動　４時間\u003cbr\u003e第１時　大きなボール、棒を使った運動を楽しもう 238\u003cbr\u003e第２時　動きを組み合わせて楽しもう① 240\u003cbr\u003e第３時　動きを組み合わせて楽しもう② 242\u003cbr\u003e第４時　動きを組み合わせて楽しもう③ 244\u003cbr\u003eDVD収録資料「多様な動きをつくる運動」 246\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１７　ネット型ゲーム（ソフトバレーボール） 248\u003cbr\u003eゲーム　５時間\u003cbr\u003e第１時　ソフトバレーボールをやってみよう 250\u003cbr\u003e第２時　規則を工夫してゲームを楽しくしよう 252\u003cbr\u003e第３時　簡単な作戦を選んでゲームを楽しもう① 254\u003cbr\u003e第４時　簡単な作戦を選んでゲームを楽しもう② 256\u003cbr\u003e第５時　簡単な作戦を選んでゲームを楽しもう③ 258\u003cbr\u003eDVD収録資料「ソフトバレーボール」 260\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１８　マット運動 262\u003cbr\u003e器械運動　６時間\u003cbr\u003e第１時　マット運動の行い方を理解しよう 264\u003cbr\u003e第２時　基本の技を知り、自分の課題を見付けよう① 266\u003cbr\u003e第３時　基本の技を知り、自分の課題を見付けよう② 268\u003cbr\u003e第４時　自分に合った技を選び、組み合わせよう① 270\u003cbr\u003e第５時　自分に合った技を選び、組み合わせよう② 272\u003cbr\u003e第６時　組み合わせた技を発表しよう 274\u003cbr\u003eDVD収録資料「マット運動」 276\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１９　表現（海底探検隊　出発！） 278\u003cbr\u003e表現運動　５時間\u003cbr\u003e第１時　海の生き物に変身してみよう 280\u003cbr\u003e第２時　ひと流れの動きを作って楽しもう 282\u003cbr\u003e第３時　ひと流れの動きを練習・発表しよう 284\u003cbr\u003e第４時　ひと流れの動きを練習・発表しよう 286\u003cbr\u003e第５時　発表会を楽しもう 288\u003cbr\u003eDVD収録資料「表現（海底探検隊　出発！）」 290\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e２０　ゴール型ゲーム（フラッグフットボール） 292\u003cbr\u003eゲーム　６時間\u003cbr\u003e第１時　クラスみんなでゲームを楽しもう① 294\u003cbr\u003e第２時　クラスみんなでゲームを楽しもう② 296\u003cbr\u003e第３時　得点する方法を考えてゲームをしよう① 298\u003cbr\u003e第４時　得点する方法を考えてゲームをしよう② 300\u003cbr\u003e第５時　作戦を選んでゲームを楽しもう① 302\u003cbr\u003e第６時　作戦を選んでゲームを楽しもう② 304\u003cbr\u003eDVD収録資料「フラッグフットボール」 306\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者一覧 308","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944751554865,"sku":"4217","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042176.png?v=1688632603"},{"product_id":"4222","title":"小学校高学年　板書で見る全時間の授業のすべて 特別の教科道徳　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eまえがき\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e本書の活用に当たって\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1 道徳科の授業づくりと板書の役割\u003cbr\u003e新時代に求められる道徳授業をつくる\u003cbr\u003e板書を生かして力のある道徳授業を\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 第5・6学年における道徳の時間の指導\u003cbr\u003e第5・6学年の道徳性の発達上の特性と指導の工夫\u003cbr\u003e第5・6学年の道徳授業を活性化させる板書の工夫\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 第5学年の道徳・全時間の板書\u003cbr\u003eA 主として自分自身に関すること\u003cbr\u003eA1 善悪の判断、自律、自由と責任 うばわれた自由\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 見えた答案\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 のりづけされた詩\u003cbr\u003eA3 節度、節制 流行おくれ\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 日本の「まんがの神さま」\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 感動したこと、それがぼくの作品―パブロ・ピカソー\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 イチロー選手のグローブ\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 ヘレンと共に―アニー・サリバン―\u003cbr\u003eA6 真理の探究 帰ってきた、はやぶさ\u003cbr\u003eB 主として人との関わりに関すること\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり くずれ落ちただんボール箱\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり バスと赤ちゃん\u003cbr\u003eB2 感謝 悲願の金メダル―上野由岐子―\u003cbr\u003eB3 礼儀 心をつなぐあいさつ\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 友のしょう像画\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 友の命\u003cbr\u003eB5 相互理解、寛容 すれちがい\u003cbr\u003eB5 相互理解、寛容 名医、順庵\u003cbr\u003eC 主として集団や社会との関わりに関すること\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 お客様\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 ぼくは伴走者\u003cbr\u003eC2 公正、公平、社会正義 マリアン・アンダーソン\u003cbr\u003eC2 公正、公平、社会正義 転校生がやってきた\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 明日へ向かって\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 お父さんは救急救命士\u003cbr\u003eC4 家族愛、家庭生活の充実 わたしにできることを\u003cbr\u003eC5 よりよい学校生活、集団生活の充実 森の絵\u003cbr\u003eC6 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 志高く、今を熱く生きる\u003cbr\u003eC6 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 世界の文化遺産\u003cbr\u003eC7 国際理解、国際親善 ペルーは泣いている\u003cbr\u003eC7 国際理解、国際親善 ブータンに日本の農業を\u003cbr\u003eD 主として生命や自然、崇高なものとの関わりに関すること\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ 電池が切れるまで\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ 自分の番 いのちのバトン\u003cbr\u003eD2 自然愛護 一ふみ十年\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 ひさの星\u003cbr\u003eD4 よりよく生きる喜び マララ・ユスフザイ―一人の少女が世界を変える―\u003cbr\u003eD4 よりよく生きる喜び そういうものにわたしはなりたい―宮沢賢治―\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4 第6学年の道徳・全時間の板書\u003cbr\u003eA 主として自分自身に関すること\u003cbr\u003eA1 善悪の判断、自律、自由と責任 修学旅行の夜\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 手品師\u003cbr\u003eA3 節度、節制 食べ残されたえびになみだ\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 作業服のノーベル賞\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 未来を変える挑戦―スティーブ・ジョブズ―\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 iPS細胞の向こうに\u003cbr\u003eA6 真理の探究 天から送られた手紙\u003cbr\u003eA6 真理の探究 日本植物分類学の父―牧野富太郎―\u003cbr\u003eB 主として人との関わりに関すること\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり 最後のおくり物\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり 父の言葉\u003cbr\u003eB2 感謝 五十五年目の恩返し\u003cbr\u003eB3 礼儀 人間をつくる道―剣道―\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 ロレンゾの友達\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 言葉のおくり物\u003cbr\u003eB5 相互理解、寛容 ブランコ乗りとピエロ\u003cbr\u003eB5 相互理解、寛容 銀のしょく台\u003cbr\u003eC 主として集団や社会との関わりに関すること\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 星野君の二るい打\u003cbr\u003eC2 公正、公平、社会正義 六千人の命を救った決断―杉原千畝―\u003cbr\u003eC2 公正、公平、社会正義 田中正造\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 世界がおどろく七分間清掃\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 桜守の話\u003cbr\u003eC4 家族愛、家庭生活の充実 はじめてのアンカー\u003cbr\u003eC5 よりよい学校生活、集団生活の充実 小さな連絡船「ひまわり」\u003cbr\u003eC5 よりよい学校生活、集団生活の充実 応えん団の旗\u003cbr\u003eC6 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 米百俵\u003cbr\u003eC6 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 天下の名城をよみがえらせる―姫路城―\u003cbr\u003eC7 国際理解、国際親善 エルトゥールル号\u003cbr\u003eC7 国際理解、国際親善 白旗の少女\u003cbr\u003eD 主として生命や自然、崇高なものとの関わりに関すること\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ その思いを受けついで\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ 命の旅\u003cbr\u003eD2 自然愛護 チョモランマ清掃登山隊\u003cbr\u003eD2 自然愛護 タマゾン川\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 青の洞門\u003cbr\u003eD4 よりよく生きる喜び マザー・テレサ\u003cbr\u003eD4 よりよく生きる喜び 義足の聖火ランナー―クリス・ムーン―\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5 特別支援学級高学年の道徳の板書\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 手品師\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり くずれ落ちただんボール箱\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 星野君の二るい打\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 ひさの星\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944751587633,"sku":"4222","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042220.png?v=1688632608"},{"product_id":"4221","title":"小学校中学年　板書で見る全時間の授業のすべて 特別の教科道徳　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003eまえがき 001\u003cbr\u003e本書活用のポイント 006\u003cbr\u003e本書の活用に当たって 008\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1 道徳科の授業づくりと板書の役割\u003cbr\u003e新時代に求められる道徳授業をつくる 010\u003cbr\u003e板書を生かして力のある道徳授業 015\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 第3・4学年における道徳科の指導\u003cbr\u003e第3・4学年の道徳性の発達上の特性と指導の工夫 022\u003cbr\u003e第3・4学年の道徳授業を活性化させる板書の工夫 026\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 第3学年の道徳・全時間の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eA 主として自分自身に関すること\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eA1 善悪の判断、自律、自由と責任 よわむし太郎 032\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 ぬれた本 034\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 まどガラスと魚 036\u003cbr\u003eA3 節度、節制 金色の魚 038\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 世界一うつくしい体そうをめざして―内村航平― 040\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 鬼太郎をかいたゲゲさん 042\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 ソフトボールで金メダルを 上野由岐子 044\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 きっとできる―高橋尚子― 046\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eB 主として人との関わりに関すること\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり 拾ったりんご 048\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり バスの中で 050\u003cbr\u003eB2 感謝 公園のひみつ 052\u003cbr\u003eB2 感謝 かねつきどう 054\u003cbr\u003eB3 礼儀 電話のおじぎ 056\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 貝がら 058\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 友だち屋 060\u003cbr\u003eB5 相互理解、寛容 ドンマイ! ドンマイ! 062\u003cbr\u003eB5 相互理解、寛容 たまちゃん、大すき 064\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eC 主として集団や社会との関わりに関すること\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 あめ玉 066\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 みんなのわき水 068\u003cbr\u003eC2 公正、公平、社会正義 母のせなか―渋沢栄一― 070\u003cbr\u003eC2 公正、公平、社会正義 同じなかまだから 072\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 はた・らく 074\u003cbr\u003eC4 勤労、公共の精神 一まいの銀貨 076\u003cbr\u003eC4 家族愛、家庭生活の充実 ぼくがいるよ 078\u003cbr\u003eC5 よりよい学校生活、集団生活の充実 学校自まん集会 080\u003cbr\u003eC6 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 ふろしき 082\u003cbr\u003eC6 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 「おもてなし」ってなあに 084\u003cbr\u003eC7 国際理解、国際親善 海をわたるランドセル 086\u003cbr\u003eC7 国際理解、国際親善 マサラップ 088\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eD 主として生命や自然、崇高なものとの関わりに関すること\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ ヒキガエルとロバ 090\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ いのちのまつり 092\u003cbr\u003eD2 自然愛護 大自然のお客さん 094\u003cbr\u003eD2 自然愛護 ホタルの引っこし 096\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 幸福の王子 098\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 百羽のツル 100\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4 第4学年の道徳・全時間の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eA 主として自分自身に関すること\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eA1 善悪の判断、自律、自由と責任 ふりだした雨 104\u003cbr\u003eA1 善悪の判断、自律、自由と責任 ほっとけないよ 106\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 新次のしょうぎ 108\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 「正直」五十円分 110\u003cbr\u003eA3 節度、節制 目ざまし時計 112\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 本当に好きなことは 114\u003cbr\u003eA4 個性の伸長 明の長所 116\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 文字を書く喜び 118\u003cbr\u003eA5 希望と勇気、努力と強い意志 より遠くへ 120\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eB 主として人との関わりに関すること\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり 心と心のあく手 122\u003cbr\u003eB1 親切、思いやり ええことするのは、ええもんや! 124\u003cbr\u003eB2 感謝 朝がくると 126\u003cbr\u003eB2 感謝 谷川岳に生きたドクター 128\u003cbr\u003eB3 礼儀 言葉のまほう 130\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 泣いた赤おに 132\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 絵葉書と切手 134\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 いのりの手 136\u003cbr\u003eB5 相互理解、寛容 へらぶなつり 138\u003cbr\u003eB5 相互理解、寛容 わかってくれてありがとう 140\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eC 主として集団や社会との関わりに関すること\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 雨のバスていりゅう所で 142\u003cbr\u003eC2 公正、公平、社会正義 わたしにはゆめがある―マーティン・ルーサー・キング・ジュニア― 144\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 神戸のふっこうは、はぼくらの手で 146\u003cbr\u003eC3 勤労、公共の精神 点字メニューにちょうせん 148\u003cbr\u003eC4 家族愛、家庭生活の充実 ブラッドレーのせいきゅう書(お母さんのせいきゅう書) 150\u003cbr\u003eC4 家族愛、家庭生活の充実 ベッドの上の花ふぶき 152\u003cbr\u003eC5 よりよい学校生活、集団生活の充実 みんな、待っているよ 154\u003cbr\u003eC6 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 ふるさとへとどけ、希望の舞─羽生結弦─ 156\u003cbr\u003eC6 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 浮き世絵 158\u003cbr\u003eC7 国際理解、国際親善 李さんのおひさまスープ 160\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eD 主として生命や自然、崇高なものとの関わりに関すること\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ お母さん泣かないで 162\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ 人間愛の金メダル 164\u003cbr\u003eD2 自然愛護 鳥にのこしたかきの実 166\u003cbr\u003eD2 自然愛護 聞かせて、君の声を! 168\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 十才のプレゼント 170\u003cbr\u003eD3 感動、畏敬の念 花さき山 172\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5 特別支援学級中学年の道徳の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eA2 正直、誠実 まどガラスと魚 176\u003cbr\u003eB4 友情、信頼 友だち屋 178\u003cbr\u003eC1 規則の尊重 あめ玉 180\u003cbr\u003eD1 生命の尊さ いのちのまつり 182\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者紹介 184","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944751653169,"sku":"4221","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042213.png?v=1688632614"},{"product_id":"4211","title":"小学校4年　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 社会　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　社会」の編著者である、国士舘大学教授、前文部科学省視学官\u003cbr\u003e澤井陽介先生に「板書シリーズ　社会」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_sawai_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e社会科らしい「見方・考え方」とは…\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e私はよく研究会などで、「中学校の先生は“教科”の専門家で、小学校の先生は“教育”の専門家である」という話をします。\u003cbr\u003e中学校の先生は専科ですが、小学校の先生はいろいろな教科を教えます。中学の教科書は専門性の高い資料集のようなイメージですが、小学校の教科書は問題解決の授業展開が分かるようにしながら、どんな先生方にも使いやすいように、汎用性高く作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、中学校の社会科では、世界の動きを背景に日本の動きを見るようになり、視野が広がります。また、歴史的に見る、地理的に見るなど、専門的に学問を背景とした見方、多面的、多角的な考察の仕方になっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e一方、小学校の社会科では、地理的に見る、歴史的に見るという前の段階で、一つの地点だけ見ていると分からないけれど、「空間を広げて見る」と捉えやすくなるとか、一つの時点だけ見ていると分からないけど、「時間の経過で見る」とものごとの意義付けが分かるといった見方を大事にしています。これらが、中学校社会科の地理的分野、歴史的分野の学習につながります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、小学校における人と人や事象と事象との関係性、「つながり」を見ていくという見方が、中学校社会科の公民的分野につながっていきます。小学校の中学年ではこの「つながり」を複合的に見るのではなく、一つの立場に立ってしっかりと見ていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page03.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 30px;\"\u003e小学校で「空間を広げて見る」「時間の経過で見る」「つながりで見る」という学び方を大事に授業展開し、問題解決を積みかさねることが、中学校の学習につながるということです。言い換えれば、それが社会科らしい「見方・考え方」だということになるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/vgvSQ6nv8Yg?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=vgvSQ6nv8Yg\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e社会科の学習評価\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e評価において大事なのは「目の前の子供たちにどういう人間に育ってほしいか」を考えることです。はじめに評価ありきで考えると、授業を定型化したり、パターン化したりしてしまう危険性があります。それでは本末転倒です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eこの授業を通して、今回の学習指導要領のどの部分の資質・能力を身に付けさせようとしているのか、どんな力を育てたいのかを、先生自身が考えた上で評価をすればいいのです。これはどの教科にも言えることだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e中央教育審議会答申でも複数の単元にまたがって評価してもいいとしているわけで、評価がはじめにありきではなくて、資質・能力ありきだと言っているのです。ですから1年間を俯瞰して、「この単元はこういうねらいでいこう」「この単元は子どもにうんと任せてみよう」といったメリハリがより大事になってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e社会科は、みんなで調べて考えて進めていく、集団思考の教科なので、子ども一人一人が自分の学習を振り返ったり、調べ方を考えたり、考え直したりする場面を、単元のどこで設定すれば一番自然な流れになるか、1年間を見通してどの単元でどの程度入れたらいいかなどと、知恵を働かせなければいけません。一様、一律にこれがいいというような授業の定形化を求めているわけでもありませんから、教師一人一人が考えるべきことなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 30px;\"\u003e新しい「板書シリーズ」では、巻頭の理論ページに学習指導要領の趣旨を踏まえ、その学年で身に付けてほしい資質・能力や授業づくりのポイント、評価の進め方等をまとめています。本シリーズにはたくさんのヒントがつまっているので、ぜひ参考にしてみてください。「評価をしなくてはいけないからこういう授業をする」というのではなく、目の前の子どもにどう育っていって欲しいかがまず先にあって、それを具体的にイメージすることができれば、「ここでこそ評価すべきだ」という場面が分かると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/-X3Grfj0_5g?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=-X3Grfj0_5g\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　社会」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e私は教育学部を出ているわけではなく、最初は民間企業に勤めていて、その後に通信教育で教員になっていますから、教師になりたてのころは専門性が足りていないなかでいきなり全教科を教えなくてはいけませんでした。当時の私にとっては、教科書と指導書が頼りでした。そんな中で、社会科は逆に教科書を見ても、そのまま授業ができるようになっていなかったから、むしろ資料を中心に子供たちとやり取りしながら楽しくできたのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e多分、先生方が一番基盤にするのは教科書だと思うのですが、社会科の教科書というのは汎用性を高くしてつくっていますので、教科書だけで1時間の問題解決の授業が満足できるようにできるかと言われると疑問です。だから「板書シリーズ」に載っているような事例をつまみ食いしながらやるとよいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」では見開き1時間で授業の流れがわかるようになっていて、どこでどんな目的でこの資料を使うか、活用するかということが分かりやすくなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page04.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page05.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e付属しているDVDには、そういった資料が収録されていたり、資料活用の仕方のヒントが載っていたりするので、それをぜひ併用しながら板書のイメージと併せて資料の使い方について考えていただくと参考になると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page06.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eただ、いつまでも「板書シリーズ」に頼るだけの授業をやっていては駄目です。自分のライフステージを考えて、「板書シリーズ」をうまく使って積み上げていってもらうといいかなと思います。授業というのはこういう資料の出し方をして、こういう展開でこうまとめ上げれば一定の授業ができるのだということが「板書シリーズ」でわかったら、さらに地域や学校、子供たちの実態を踏まえ、そこに教師としての自分らしさを入れながら、目の前にいる子どもたちとの共同作業で板書計画を考えていって欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導書すら見ない先生がいるという話を聞くこともあります。春季、夏季、冬季の休業日を利用するなどして、先生方にはぜひ教科書や指導書に一回は目を通して頂きたいと思います。指導書をベースにしながら、自分なりに工夫するというステップを踏んでいくと、学習指導要領の言葉の意味がよく分かってくると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e　　第4学年における指導のポイント\u003cbr\u003e　第4学年で育成する資質・能力と授業づくりのポイント\u003cbr\u003e　主体的・対話的で深い学びを目指す授業改善のポイント\u003cbr\u003e　子供が見方・考え方を働かせる指導のポイント\u003cbr\u003e　板書の工夫のポイント\u003cbr\u003e　学習問題とめあての設定のポイント\u003cbr\u003e　学習評価のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1　わたしたちの県\u003cbr\u003e　1 都道府県の様子　9時間\u003cbr\u003e　　第1時　東京都は、日本のどこにあるのだろう\u003cbr\u003e　　第2・3時　日本には、どのような都道府県があるのだろう\u003cbr\u003e　　第4時　東京都はどのようなところなのだろう\u003cbr\u003e　　第5時　東京都の地形は、どのようになっているのだろう\u003cbr\u003e　　第6時　東京都では、どのような産業がさかんなのだろう\u003cbr\u003e　　第7時　東京都の交通の様子はどのようになっているのだろう\u003cbr\u003e　　第8時　東京都にはどのような都市があるのだろう\u003cbr\u003e　　第9時　わたしたちが住む東京都には、どのような特色があるのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2　住みよいくらしをつくる\u003cbr\u003e　1 わたしたちの水はどこから 12時間\u003cbr\u003e　　第1時　わたしたちは、いつどのような場面で水を使っているのだろう\u003cbr\u003e　　第2・3時　わたしたちは、毎日、どのくらいの水を使っているのだろう\u003cbr\u003e　　第4時　じゃ口の向こう側はどのようになっているのだろう\u003cbr\u003e　　第5・6時　浄水場では、どのように清けつで安全な飲料水にしているのだろう\u003cbr\u003e　　第7時　水道局で働く人は、どのような工夫をしているのだろう\u003cbr\u003e　　第8時　水道水源林やダムはどのような働きがあるのだろう\u003cbr\u003e　　第9時　昔はどのように飲料水を得ていたのだろう\u003cbr\u003e　　第10時　水は、どこからどのようにして送られてくるのだろう\u003cbr\u003e　　第11・12時　水を大切に使うため、自分たちにできることは何だろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 　ごみの処理とリサイクル【選択A】　13時間\u003cbr\u003e　　第1時　各家庭ではどんなごみをどのように出しているのだろう\u003cbr\u003e　　第2・3時　ごみはどこに運ばれるのだろう\u003cbr\u003e　　第4・5時　清掃工場ではごみをどのように処理しているのだろう\u003cbr\u003e　　第6時　粗大ごみは、どのように処理されているのだろう\u003cbr\u003e　　第7時　資源物は、どのように処理されているのだろう\u003cbr\u003e　　第8・9時　市はごみ処理の問題にどう取り組んでいるのだろう\u003cbr\u003e　　第10時　ごみを減らすために、どのような取組が行われているのだろう\u003cbr\u003e　　第11・12時　ごみや資源物は、どのように処理されているのだろう\u003cbr\u003e　　第13時　ごみを減らすためにできることを考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2　 下水の処理と水資源【選択B】　13時間\u003cbr\u003e　　第1・2時　使った後の水のゆくえを予想して学習問題を見いだそう\u003cbr\u003e　　第3時　私たちが使った後の水はどこにいくのだろう\u003cbr\u003e　　第4時　下水処理場（水再生センター）はどのような働きをしているのだろう\u003cbr\u003e　　第5・6時　下水の処理の様子はどうなっているのだろう\u003cbr\u003e　　第7・8時　なぜ、下水を処理する必要があるのだろう\u003cbr\u003e　　第9時　東京都は下水処理に関わる問題をどのように解決しているのだろう\u003cbr\u003e　　第10・11時　大量の下水はどのように処理しているのだろう\u003cbr\u003e　　第12・13時　水を汚さないために自分たちにできることは何だろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3　自然災害からくらしを守る\u003cbr\u003e　1 自然災害から人々を守る活動　10時間\u003cbr\u003e　　第1時　東京都ではこれまでにどのような自然災害が発生してきたのだろう\u003cbr\u003e　　第2時　自然災害により、どのような被害が発生するのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　自然災害の被害を防ぐために、どのような取組をしているのだろう\u003cbr\u003e　　第4時　家庭ではどのような自然災害への備えをしているのだろう\u003cbr\u003e　　第5時　学校ではどのような取組が行われているのだろう\u003cbr\u003e　　第6時　区役所など、行政は風水害に備えてどのような取組をしているのだろう\u003cbr\u003e　　第7時　区役所と他の機関はどのように関わっているのだろう\u003cbr\u003e　　第8時　地域の住民はどのように風水害に備えているのだろう\u003cbr\u003e　　第9時　風水害を防ぐための取組はどのように関わっているのだろう\u003cbr\u003e　　第10時　風水害の被害を減らすために、わたしたちには何ができるのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4　きょう土の伝統・文化と先人たち\u003cbr\u003e　1 江戸から今に伝わる祭り　10時間\u003cbr\u003e　　第1時　東京都にはどのような文化財や年中行事があるのだろう\u003cbr\u003e　　第2・3時　深川八幡祭りは、どのようなお祭りなのだろう\u003cbr\u003e　　第4・5時　深川八幡祭りは、いつから、どのようにしてはじまったのだろう\u003cbr\u003e　　第6時　地域の人たちは深川八幡祭りにどのように関わっているのだろう\u003cbr\u003e　　第7・8時　なぜ、深川八幡祭りは今も続けられているのだろう\u003cbr\u003e　　第9時　深川八幡祭りは、地域にとってどのような祭りなのだろう\u003cbr\u003e　　第10時　年中行事や文化財をどのように残しているのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　2 　江戸の発展に尽くした玉川兄弟　12時間\u003cbr\u003e　　第1時　400年前の江戸のまちは、どのような様子だったのだろう\u003cbr\u003e　　第2・3時　玉川上水は、どこの水を引いているのだろう\u003cbr\u003e　　第4時　玉川上水は、どこからどのように水を引いているのだろう\u003cbr\u003e　　第5～7時　玉川上水の工事は、どのようにして行われたのだろう\u003cbr\u003e　　第8時　玉川上水によって、江戸のまちの人々の生活はどのように変わったのだろう\u003cbr\u003e　　第9時　玉川上水ができたことで、武蔵野台地はどのように変わったのだろう\u003cbr\u003e　　第10・11時　玉川兄弟は、どのような思いで玉川上水の工事を進めたのだろう\u003cbr\u003e　　第12時　現在の玉川上水は、どのようになっているのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5　特色ある地いきと人々のくらし\u003cbr\u003e　1　 ネクタイづくりが盛んな市　8時間\u003cbr\u003e　　第1時　ネクタイは、どのようなつくりになっているのだろう\u003cbr\u003e　　第2時　どうして、八王子ではネクタイづくりがさかんなのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　いつ頃から八王子市でネクタイづくりが行われてきたのだろう\u003cbr\u003e　　第4時　どのようなことがネクタイづくりの産業には必要なのだろう\u003cbr\u003e　　第5・6時　なぜ、現在でも八王子市のネクタイづくりはさかんなのだろう\u003cbr\u003e　　第7時　どうして、八王子市ではネクタイづくりがさかんなのだろう\u003cbr\u003e　　第8時　ネクタイづくりの高い技術を生かした取組には何があるのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 国際交流に取り組む区 8時間\u003cbr\u003e第1時 大田区にある羽田空港は、どのようなところだろう\u003cbr\u003e第2時 多くの外国人がいる大田区ではどのようなまちづくりを進めているのだろう\u003cbr\u003e第3時 区役所は、外国人をどのように支援しているのだろう\u003cbr\u003e第4時 区役所は、外国人と地域の人との理解をどうやって深めているのだろう\u003cbr\u003e第5時 区の市民団体は、外国人をどのように支援しているのだろう\u003cbr\u003e第6時 地域の人は外国人をどのように支援しているのだろう\u003cbr\u003e第7時 なぜ、在住外国人は、大田区の魅力を発信しているのだろう\u003cbr\u003e第8時 外国人と共に暮らすには、どのようなことが大切なのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 環境を守り生かす地域【選択A】 8時間\u003cbr\u003e第1時 小笠原はどのようなところなのだろう\u003cbr\u003e第2時 小笠原ではどのような暮らしをしているのだろう\u003cbr\u003e第3時 小笠原にはどのような自然があるのだろう\u003cbr\u003e第4時 小笠原の人々は、どのように豊かな自然環境を生かしているのだろう\u003cbr\u003e第5時 小笠原の人々は、どのように自然環境を守ってきたのだろう\u003cbr\u003e第6時 小笠原は、どのようにして世界自然遺産に登録されたのだろう\u003cbr\u003e第7時 小笠原の人々は、豊かな自然の中で、どのように暮らしているのだろう\u003cbr\u003e第8時 なぜ、小笠原の航空路開設について、意見が分かれているのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 歴史や文化を生かすまち【選択B】 8時間\u003cbr\u003e第1時 台東区はどのようなところなのだろう\u003cbr\u003e第2時 なぜ、台東区を訪れる観光客は増加しているのだろう\u003cbr\u003e第3時 どのようにして、国立西洋美術館は世界文化遺産に登録されたのだろう\u003cbr\u003e第4時 台東区役所では、どのような取組をしているのだろう\u003cbr\u003e第5時 台東区では、どのように古いまち並みを保護しているのだろう①\u003cbr\u003e第6時 台東区では、どのように古いまち並みを保護しているのだろう②\u003cbr\u003e第7時 台東区のみ力とは何だろう\u003cbr\u003e第8時 台東区は、どのようにして観光客が集まるみ力をつくっているのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944781177137,"sku":"4211","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042114.png?v=1688632889"},{"product_id":"4210","title":"小学校3年　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 社会　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　社会」の編著者である、国士舘大学教授、前文部科学省視学官\u003cbr\u003e澤井陽介先生に「板書シリーズ　社会」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_sawai_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e社会科らしい「見方・考え方」とは…\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e私はよく研究会などで、「中学校の先生は“教科”の専門家で、小学校の先生は“教育”の専門家である」という話をします。\u003cbr\u003e中学校の先生は専科ですが、小学校の先生はいろいろな教科を教えます。中学の教科書は専門性の高い資料集のようなイメージですが、小学校の教科書は問題解決の授業展開が分かるようにしながら、どんな先生方にも使いやすいように、汎用性高く作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、中学校の社会科では、世界の動きを背景に日本の動きを見るようになり、視野が広がります。また、歴史的に見る、地理的に見るなど、専門的に学問を背景とした見方、多面的、多角的な考察の仕方になっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e一方、小学校の社会科では、地理的に見る、歴史的に見るという前の段階で、一つの地点だけ見ていると分からないけれど、「空間を広げて見る」と捉えやすくなるとか、一つの時点だけ見ていると分からないけど、「時間の経過で見る」とものごとの意義付けが分かるといった見方を大事にしています。これらが、中学校社会科の地理的分野、歴史的分野の学習につながります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、小学校における人と人や事象と事象との関係性、「つながり」を見ていくという見方が、中学校社会科の公民的分野につながっていきます。小学校の中学年ではこの「つながり」を複合的に見るのではなく、一つの立場に立ってしっかりと見ていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page03.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 30px;\"\u003e小学校で「空間を広げて見る」「時間の経過で見る」「つながりで見る」という学び方を大事に授業展開し、問題解決を積みかさねることが、中学校の学習につながるということです。言い換えれば、それが社会科らしい「見方・考え方」だということになるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/vgvSQ6nv8Yg?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=vgvSQ6nv8Yg\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e社会科の学習評価\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e評価において大事なのは「目の前の子供たちにどういう人間に育ってほしいか」を考えることです。はじめに評価ありきで考えると、授業を定型化したり、パターン化したりしてしまう危険性があります。それでは本末転倒です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eこの授業を通して、今回の学習指導要領のどの部分の資質・能力を身に付けさせようとしているのか、どんな力を育てたいのかを、先生自身が考えた上で評価をすればいいのです。これはどの教科にも言えることだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e中央教育審議会答申でも複数の単元にまたがって評価してもいいとしているわけで、評価がはじめにありきではなくて、資質・能力ありきだと言っているのです。ですから1年間を俯瞰して、「この単元はこういうねらいでいこう」「この単元は子どもにうんと任せてみよう」といったメリハリがより大事になってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e社会科は、みんなで調べて考えて進めていく、集団思考の教科なので、子ども一人一人が自分の学習を振り返ったり、調べ方を考えたり、考え直したりする場面を、単元のどこで設定すれば一番自然な流れになるか、1年間を見通してどの単元でどの程度入れたらいいかなどと、知恵を働かせなければいけません。一様、一律にこれがいいというような授業の定形化を求めているわけでもありませんから、教師一人一人が考えるべきことなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 30px;\"\u003e新しい「板書シリーズ」では、巻頭の理論ページに学習指導要領の趣旨を踏まえ、その学年で身に付けてほしい資質・能力や授業づくりのポイント、評価の進め方等をまとめています。本シリーズにはたくさんのヒントがつまっているので、ぜひ参考にしてみてください。「評価をしなくてはいけないからこういう授業をする」というのではなく、目の前の子どもにどう育っていって欲しいかがまず先にあって、それを具体的にイメージすることができれば、「ここでこそ評価すべきだ」という場面が分かると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/-X3Grfj0_5g?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=-X3Grfj0_5g\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　社会」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e私は教育学部を出ているわけではなく、最初は民間企業に勤めていて、その後に通信教育で教員になっていますから、教師になりたてのころは専門性が足りていないなかでいきなり全教科を教えなくてはいけませんでした。当時の私にとっては、教科書と指導書が頼りでした。そんな中で、社会科は逆に教科書を見ても、そのまま授業ができるようになっていなかったから、むしろ資料を中心に子供たちとやり取りしながら楽しくできたのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e多分、先生方が一番基盤にするのは教科書だと思うのですが、社会科の教科書というのは汎用性を高くしてつくっていますので、教科書だけで1時間の問題解決の授業が満足できるようにできるかと言われると疑問です。だから「板書シリーズ」に載っているような事例をつまみ食いしながらやるとよいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」では見開き1時間で授業の流れがわかるようになっていて、どこでどんな目的でこの資料を使うか、活用するかということが分かりやすくなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page04.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page05.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e付属しているDVDには、そういった資料が収録されていたり、資料活用の仕方のヒントが載っていたりするので、それをぜひ併用しながら板書のイメージと併せて資料の使い方について考えていただくと参考になると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page06.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eただ、いつまでも「板書シリーズ」に頼るだけの授業をやっていては駄目です。自分のライフステージを考えて、「板書シリーズ」をうまく使って積み上げていってもらうといいかなと思います。授業というのはこういう資料の出し方をして、こういう展開でこうまとめ上げれば一定の授業ができるのだということが「板書シリーズ」でわかったら、さらに地域や学校、子供たちの実態を踏まえ、そこに教師としての自分らしさを入れながら、目の前にいる子どもたちとの共同作業で板書計画を考えていって欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導書すら見ない先生がいるという話を聞くこともあります。春季、夏季、冬季の休業日を利用するなどして、先生方にはぜひ教科書や指導書に一回は目を通して頂きたいと思います。指導書をベースにしながら、自分なりに工夫するというステップを踏んでいくと、学習指導要領の言葉の意味がよく分かってくると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e第3学年における指導のポイント\u003cbr\u003e　第3学年で育成する資質・能力と授業づくりのポイント\u003cbr\u003e　主体的・対話的で深い学びを目指す授業改善のポイント\u003cbr\u003e　子供が見方・考え方を働かせる指導のポイント\u003cbr\u003e　板書の工夫のポイント\u003cbr\u003e　学習問題とめあての設定のポイント\u003cbr\u003e　学習評価のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1　わたしたちのまち　みんなのまち\u003cbr\u003e　1 学校のまわりのようす　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　学校のまわりについて調べる学習計画を立てよう\u003cbr\u003e　　第2時　学校の屋上から町を見ると、何が分かるのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　学校のまわりを見学して調べよう\u003cbr\u003e　　第4時　学校のまわりのようすを絵地図にまとめよう\u003cbr\u003e　　第5時　絵地図をもとに、どのようなことをお家の人に伝えたらよいか考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　2 　市のようす　11時間\u003cbr\u003e　　第1時　空から見ると高松市のようすはどうなっているのだろう\u003cbr\u003e　　第2時　高松市のようすについて調べるにはどうすればよいのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　高松市の土地のようすは場所によってどのようなちがいがあるのだろう\u003cbr\u003e　　第4時　市役所や市役所のまわりは、どのようになっているのだろう\u003cbr\u003e　　第5時　高松市の公共しせつには、どのような役わりがあるのだろう\u003cbr\u003e　　第6時　高松市の土地の使われ方は、どうなっているのだろう\u003cbr\u003e　　第7時　高松市の交通は、どのようになっているのだろう\u003cbr\u003e　　第8時　高松市に古くから残る建物には、どのようなものがあるのだろう\u003cbr\u003e　　第9時　高松市のようすやよさが伝わる地図を完成させよう\u003cbr\u003e　　第10時　高松市のようすやよさを伝える地図には、どのような題名がふさわしいだろう\u003cbr\u003e　　第11時　地図を完成させて、高松市のおすすめスポットを紹介し合おう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2　はたらく人とわたしたちのくらし\u003cbr\u003e　1 農家の仕事【選択A】　11時間\u003cbr\u003e　　第1時　札幌市内では、どのような農作物がどこで作られているのだろう\u003cbr\u003e　　第2時　市内で生産量が一番多い玉ねぎはどのように作られているのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　見学では何を調べてきたらよいのだろう\u003cbr\u003e　　第4・5時　見学の計画にそって、安全に玉ねぎ農家を見学しよう\u003cbr\u003e　　第6時　Nさんは玉ねぎをどのように作っていたのだろう\u003cbr\u003e　　第7時　Nさんは1年間でどのような仕事をしているのだろう\u003cbr\u003e　　第8時　玉ねぎはどこに出荷されていくのだろう\u003cbr\u003e　　第9時　Nさんは、どうして「札幌黄」を作り続けているのだろう\u003cbr\u003e　　第10時　調べたことや考えたことから、学習問題を解決しよう\u003cbr\u003e　　第11時　Nさんの玉ねぎ作りについて、地域の消費者に伝える新聞にまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　1　 工場の仕事【選択B】　11時間\u003cbr\u003e　　第1時　札幌市ではどのような食料品が作られているのだろう\u003cbr\u003e　　第2時　工場は市内のどのあたりにあるのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　ラーメン工場を見学する計画を立てよう\u003cbr\u003e　　第4・5時　ラーメンはどのように作られるのだろう\u003cbr\u003e　　第6時　ラーメン工場ではたらく人はどんなことをしているのだろう\u003cbr\u003e　　第7時　ラーメンの原料はどこから来ているのだろう\u003cbr\u003e　　第8時　工場ではたらく人はどうして白い服をきているのだろう\u003cbr\u003e　　第9時　ラーメン工場ではどうしてたくさんの種類の麺を作っているのだろう\u003cbr\u003e　　第10時　どうして時間をかけてまで札幌のラーメンを外国に運ぶのだろう\u003cbr\u003e　　第11時　分かったことをラーメン新聞にまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　2 　スーパーマーケットではたらく人　11時間\u003cbr\u003e　　第1時　自分たちの住む地域には、どんなお店があるのだろう\u003cbr\u003e　　第2時　わたしたちは、どこでどんな買い物をしているのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　スーパーマーケットの折込広告に着目し、学習問題を考えよう\u003cbr\u003e　　第4・5時　スーパーマーケットの売り場や働く人の様子はどうなっているのだろう\u003cbr\u003e　　第6時　働く人は、たくさん買ってもらうためにどんな工夫をしているのだろう\u003cbr\u003e　　第7時　品物は、どこから運ばれてくるのだろう\u003cbr\u003e　　第8時　なぜ品物を売る以外の取組を行っているのだろう\u003cbr\u003e　　第9時　お客さんの声をお店づくりにどのように生かしているのだろう\u003cbr\u003e　　第10・11時　働く人の工夫をかべ新聞にまとめて伝えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 くらしを守る\u003cbr\u003e1 火事からくらしを守る 9時間\u003cbr\u003e第1時 火事は1年間に何件ぐらい起きているのだろう\u003cbr\u003e第2時 学習問題について予想し、学習計画を立てよう\u003cbr\u003e第3・4時 消防しょの仕事や設備はどうなっているのだろう\u003cbr\u003e第5時 火事が起きたときに、だれがどのように協力しているのだろう\u003cbr\u003e第6時 地域ではどのような消火や防火の取組があるのだろう\u003cbr\u003e第7時 校内には、火事にそなえて、どのようなものがあるのだろう\u003cbr\u003e第8時 火事から人々の安全を守るために、だれが何をしているのだろう\u003cbr\u003e第9時 火事を防ぐために、わたしたちはどのようなことができるのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2 事件や事故からくらしを守る 7時間\u003cbr\u003e第1時 学校の周りや地域での事件や事故はどんな様子だろう\u003cbr\u003e第2時 けいさつかんは、どのように事件や事故を防いでいるのだろう\u003cbr\u003e第3時 事故が起きると、様々な立場の人がなぜすぐにかけつけられるのだろう\u003cbr\u003e第4時 地域には事故を防止するために、どのようなものがあるのだろう\u003cbr\u003e第5時 なぜ地域やPTAの人たちもけいさつのような取組をしているのだろう\u003cbr\u003e第6時 わたしたちの生活を守るために、だれがどんな取組をしているのだろう\u003cbr\u003e第7時 地域の安全なくらしを守るために、自分たちには何ができるだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4 市のうつりかわり\u003cbr\u003e1 わたしたちの区の移りかわり 16時間\u003cbr\u003e第1時 新宿駅はどのように変わったのだろう\u003cbr\u003e第2時 人々のくらしについて考え、学習問題をつくろう\u003cbr\u003e第3時 学習問題を予想し学習計画を立てよう\u003cbr\u003e第4時 交通はどう変わってきたのだろう\u003cbr\u003e第5時 土地の使われ方はどのように変わってきたのだろう\u003cbr\u003e第6時 公共施設はどのように変わってきたのだろう\u003cbr\u003e第7時 住民の数は、どのように変わってきたのだろう\u003cbr\u003e第8時 区の様子のうつり変わりを年表に整理しよう\u003cbr\u003e第9時 人々のくらしはどのように変わったのだろう\u003cbr\u003e第10時 生活の道具はどのように変わってきたのだろう\u003cbr\u003e第11・12時 人々のくらしはどのように変わってきたのだろう\u003cbr\u003e第13時 くらしのうつり変わりを年表に整理しよう\u003cbr\u003e第14時 学習問題について自分の考えをまとめよう\u003cbr\u003e第15時 新宿区への願いは今と昔ではどのように違うのだろう\u003cbr\u003e第16時 新宿区はこれからどのようになっていくとよいのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944783929649,"sku":"4210","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042107.png?v=1688632896"},{"product_id":"4212","title":"小学校5年　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 社会　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　社会」の編著者である、国士舘大学教授、前文部科学省視学官\u003cbr\u003e澤井陽介先生に「板書シリーズ　社会」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_sawai_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e社会科らしい「見方・考え方」とは…\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e私はよく研究会などで、「中学校の先生は“教科”の専門家で、小学校の先生は“教育”の専門家である」という話をします。\u003cbr\u003e中学校の先生は専科ですが、小学校の先生はいろいろな教科を教えます。中学の教科書は専門性の高い資料集のようなイメージですが、小学校の教科書は問題解決の授業展開が分かるようにしながら、どんな先生方にも使いやすいように、汎用性高く作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、中学校の社会科では、世界の動きを背景に日本の動きを見るようになり、視野が広がります。また、歴史的に見る、地理的に見るなど、専門的に学問を背景とした見方、多面的、多角的な考察の仕方になっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e一方、小学校の社会科では、地理的に見る、歴史的に見るという前の段階で、一つの地点だけ見ていると分からないけれど、「空間を広げて見る」と捉えやすくなるとか、一つの時点だけ見ていると分からないけど、「時間の経過で見る」とものごとの意義付けが分かるといった見方を大事にしています。これらが、中学校社会科の地理的分野、歴史的分野の学習につながります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、小学校における人と人や事象と事象との関係性、「つながり」を見ていくという見方が、中学校社会科の公民的分野につながっていきます。小学校の中学年ではこの「つながり」を複合的に見るのではなく、一つの立場に立ってしっかりと見ていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page03.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 30px;\"\u003e小学校で「空間を広げて見る」「時間の経過で見る」「つながりで見る」という学び方を大事に授業展開し、問題解決を積みかさねることが、中学校の学習につながるということです。言い換えれば、それが社会科らしい「見方・考え方」だということになるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/vgvSQ6nv8Yg?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=vgvSQ6nv8Yg\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e社会科の学習評価\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e評価において大事なのは「目の前の子供たちにどういう人間に育ってほしいか」を考えることです。はじめに評価ありきで考えると、授業を定型化したり、パターン化したりしてしまう危険性があります。それでは本末転倒です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eこの授業を通して、今回の学習指導要領のどの部分の資質・能力を身に付けさせようとしているのか、どんな力を育てたいのかを、先生自身が考えた上で評価をすればいいのです。これはどの教科にも言えることだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e中央教育審議会答申でも複数の単元にまたがって評価してもいいとしているわけで、評価がはじめにありきではなくて、資質・能力ありきだと言っているのです。ですから1年間を俯瞰して、「この単元はこういうねらいでいこう」「この単元は子どもにうんと任せてみよう」といったメリハリがより大事になってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e社会科は、みんなで調べて考えて進めていく、集団思考の教科なので、子ども一人一人が自分の学習を振り返ったり、調べ方を考えたり、考え直したりする場面を、単元のどこで設定すれば一番自然な流れになるか、1年間を見通してどの単元でどの程度入れたらいいかなどと、知恵を働かせなければいけません。一様、一律にこれがいいというような授業の定形化を求めているわけでもありませんから、教師一人一人が考えるべきことなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 30px;\"\u003e新しい「板書シリーズ」では、巻頭の理論ページに学習指導要領の趣旨を踏まえ、その学年で身に付けてほしい資質・能力や授業づくりのポイント、評価の進め方等をまとめています。本シリーズにはたくさんのヒントがつまっているので、ぜひ参考にしてみてください。「評価をしなくてはいけないからこういう授業をする」というのではなく、目の前の子どもにどう育っていって欲しいかがまず先にあって、それを具体的にイメージすることができれば、「ここでこそ評価すべきだ」という場面が分かると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/-X3Grfj0_5g?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=-X3Grfj0_5g\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　社会」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e私は教育学部を出ているわけではなく、最初は民間企業に勤めていて、その後に通信教育で教員になっていますから、教師になりたてのころは専門性が足りていないなかでいきなり全教科を教えなくてはいけませんでした。当時の私にとっては、教科書と指導書が頼りでした。そんな中で、社会科は逆に教科書を見ても、そのまま授業ができるようになっていなかったから、むしろ資料を中心に子供たちとやり取りしながら楽しくできたのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e多分、先生方が一番基盤にするのは教科書だと思うのですが、社会科の教科書というのは汎用性を高くしてつくっていますので、教科書だけで1時間の問題解決の授業が満足できるようにできるかと言われると疑問です。だから「板書シリーズ」に載っているような事例をつまみ食いしながらやるとよいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」では見開き1時間で授業の流れがわかるようになっていて、どこでどんな目的でこの資料を使うか、活用するかということが分かりやすくなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page04.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page05.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e付属しているDVDには、そういった資料が収録されていたり、資料活用の仕方のヒントが載っていたりするので、それをぜひ併用しながら板書のイメージと併せて資料の使い方について考えていただくと参考になると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page06.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eただ、いつまでも「板書シリーズ」に頼るだけの授業をやっていては駄目です。自分のライフステージを考えて、「板書シリーズ」をうまく使って積み上げていってもらうといいかなと思います。授業というのはこういう資料の出し方をして、こういう展開でこうまとめ上げれば一定の授業ができるのだということが「板書シリーズ」でわかったら、さらに地域や学校、子供たちの実態を踏まえ、そこに教師としての自分らしさを入れながら、目の前にいる子どもたちとの共同作業で板書計画を考えていって欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e　第5学年における指導のポイント\u003cbr\u003e　第5学年で育成する資質・能力と授業づくりのポイント\u003cbr\u003e　主体的・対話的で深い学びを目指す授業改善のポイント\u003cbr\u003e　子供が見方・考え方を働かせる授業づくりのポイント\u003cbr\u003e　板書の工夫のポイント\u003cbr\u003e　学習問題とめあての設定のポイント\u003cbr\u003e　学習評価のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1　わたしたちの国土\u003cbr\u003e　0導入（オリエンテーション）　1時間\u003cbr\u003e　　第1時　宇宙から地球をながめて、学習の見通しを立てよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　1　世界の中の国土　4時間\u003cbr\u003e　　第1時　地球儀や世界地図を活用して、子供たちに興味をもたせよう\u003cbr\u003e　　第2時　地図帳やタブレットを活用し、国々の位置や特徴等について調べよう\u003cbr\u003e　　第3時　日本の国土の特色をつかもう\u003cbr\u003e　　第4時　これまでの学びをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　2　国土の地形の特色　3時間\u003cbr\u003e　　第1時　ランドサットマップから地形の特色を読み取り、学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第2時　我が国の様々な地形を白地図にまとめよう\u003cbr\u003e　　第3時　地形についてまとめた白地図から日本の地形の特色を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　3　高い土地のくらし―群馬県嬬恋村　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　資料から問題を見いだし、学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第2時　資料をもとに、嬬恋村の開拓について調べよう\u003cbr\u003e　　第3時　資料をもとに、高地で行われている野菜づくりの工夫を調べよう\u003cbr\u003e　　第4時　資料をもとに、高地でさかんに行われている産業について調べよう\u003cbr\u003e　　第5時　学習を振り返り、学習問題に対する考えをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　4　国土の気候の特色　3時間\u003cbr\u003e　　第1時　資料から問題を見いだして予想を出し合おう\u003cbr\u003e　　第2時　資料をもとに調べ、気候の特色を考えよう\u003cbr\u003e　　第3時　白地図や文献で調べたことをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　5　あたたかい土地のくらし　4時間　\u003cbr\u003e　　第1時　資料から問題を見いだして予想を出し合おう\u003cbr\u003e　　第2時　資料から情報を読み取り、気候を生かした産業について考えよう\u003cbr\u003e　　第3時　情報を読み取り、気候を生かした産業について考えよう\u003cbr\u003e　　第4時　学習をふり返り、まとめをしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2　わたしたちの生活と食料生産\u003cbr\u003e　0導入（オリエンテーション）　1時間\u003cbr\u003e　　第1時　給食の献立から、食料生産に関心をもとう\u003cbr\u003e　1　くらしを支える食料生産　4時間　\u003cbr\u003e　　第1時　食べ物の産地調べから学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第2時　米の主な産地について調べよう\u003cbr\u003e　　第3時　農作物や畜産物の主な産地について調べよう\u003cbr\u003e　　第4時　学習を振り返り、学習問題についての考えをまとめよう\u003cbr\u003e　2　米づくりのさかんな地域　8時間　\u003cbr\u003e　　第1時　資料から庄内平野の米づくりに関心を高めよう\u003cbr\u003e　　第2時　庄内平野の米づくりについて学習問題をつくり予想し合おう\u003cbr\u003e　　第3時　米づくりの一年や、農家の人々の協力について調べよう\u003cbr\u003e　　第4時　生産性を高めるために、どのような工夫があるのか調べよう\u003cbr\u003e　　第5時　農家を支えている人たちは、どんなことをしているのか調べよう\u003cbr\u003e　　第6時　収穫した米は、どこにどうやって運ばれているのか調べよう\u003cbr\u003e　　第7時　農家の人たちがかかえている課題と解決策について調べ、関連図にまとめよう\u003cbr\u003e　　第8時　学習問題に対する自分の考えをまとめ、農業の発展について考えをもとう\u003cbr\u003e　3　水産業のさかんな地域　7時間\u003cbr\u003e　　第1時　資料から問題を見いだし、予想を基に学習計画を立てよう\u003cbr\u003e　　第2時　長崎県のまきあみ漁について調べ、工夫や努力を見つけよう\u003cbr\u003e　　第3時　長崎県で水あげされた魚の流れを調べ、工夫や努力を見つけよう\u003cbr\u003e　　第4時　つくり育てる漁業について調べ、工夫や努力を見つけよう\u003cbr\u003e　　第5時　水産加工工場について調べ、工夫や努力を見つけよう\u003cbr\u003e　　第6時　水産業の課題について考えよう\u003cbr\u003e　　第7時　学習問題のまとめをし、これからの水産業の発展について考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　4　これからの食料生産とわたしたち　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　これまでの学習や資料から、食料生産における課題を話し合おう\u003cbr\u003e　　第2時　食生活の変化を具体的にとらえ、食料生産への影響を考えよう\u003cbr\u003e　　第3時　食の安全・安心を守るために働く人に迫り、その取組を理解しよう\u003cbr\u003e　　第4時　食料の安定確保のための取組を知り、これまでの学習を整理しよう\u003cbr\u003e　　第5時　これからの食料生産について、取組や考えをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3　わたしたちの生活と工業生産\u003cbr\u003e　0導入（オリエンテーション）　1時間\u003cbr\u003e　　第1時　大単元を見通しためあてをもとう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　1　くらしを支える工業生産　3時間　\u003cbr\u003e　　第1時　身の回りの工業製品について話し合って学習問題をつくり、予想を出し合おう\u003cbr\u003e　　第2時　資料をもとに調べて、日本の工業の様子を話し合おう\u003cbr\u003e　　第3時　調べたことをもとに話し合って、学習問題に対する考えをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　2　自動車をつくる工業　7時間　\u003cbr\u003e　　第1時　資料から自動車産業の様子を調べよう\u003cbr\u003e　　第2時　疑問を出し合い、学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第3時　工場見学を通して働く人たちの工夫や努力を考えよう\u003cbr\u003e　　第4時　関連工場について調べ、工場同士のつながりについて考えよう\u003cbr\u003e　　第5時　完成した自動車の行方を考えよう\u003cbr\u003e　　第6時　自動車はどのように開発されているのか考えよう\u003cbr\u003e　　第7時　既習内容をもとに日本の自動車づくりのよさをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　3　工業生産を支える輸送と貿易　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　疑問を出し合い、学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第2時　資料から情報を読み取り、考えよう\u003cbr\u003e　　第3時　読み取った情報を、白地図にまとめながら考えよう\u003cbr\u003e　　第4時　調べた事実をつなげながら考えよう\u003cbr\u003e　　第5時　調べたことや考えたことをつなげ、学習問題に対する考えをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　4　これからの工業生産とわたしたち　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　資料をもとに話し合って学習問題をつくり、予想を出し合おう\u003cbr\u003e　　第2時　資料をもとに調べて、伝統的な工業生産の様子について話し合おう\u003cbr\u003e　　第3時　資料をもとに調べて、大田区の工業生産の様子について話し合おう\u003cbr\u003e　　第4時　資料をもとに、日本の工業生産の課題について話し合おう\u003cbr\u003e　　第5時　学習したことを振り返り、これからの工業生産について話し合おう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4　情報化した社会と産業の発展\u003cbr\u003e　0導入（オリエンテーション）　1時間\u003cbr\u003e　　第1時　私たちの生活をとりまく情報をどのように活用しているのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　1　情報産業とわたしたちのくらし　6時間　\u003cbr\u003e　　第1時　日常生活の様子から情報産業とくらしの関係に興味をもとう\u003cbr\u003e　　第2時　実際のニュース番組の様子から疑問をもち、学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第3時　インターネットも活用しながら調べる活動をしよう\u003cbr\u003e　　第4時　インタビューや映像資料から、番組製作の工夫や努力を捉えよう\u003cbr\u003e　　第5時　テレビ放送の影響を考えよう\u003cbr\u003e　　第6時　学んだことをフローチャートにまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　2　情報を生かす産業　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　情報と販売との関わりについて話し合い、学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第2時　コンビニエンスストアでは、どのように情報を集め、何に生かしているのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　コンビニエンスストアの、情報を活用した輸送について調べよう\u003cbr\u003e　　第4時　コンビニエンスストアの、情報通信技術を活用したサービスを調べよう\u003cbr\u003e　　第5時　コンビニエンスストアでの情報活用について関係図でまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　3 情報を生かすわたしたち 4時間\u003cbr\u003e　　第1時 インターネットとの関わりを考える\u003cbr\u003e　　第2時 情報活用のルールやマナーを考える\u003cbr\u003e　　第3時 インターネットでの情報の取捨選択の必要性を考える\u003cbr\u003e　　第4時 これまでの自分の情報モラルを見直し、情報活用宣言をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5 わたしたちの生活と環境\u003cbr\u003e　0導入（オリエンテーション） 1時間\u003cbr\u003e　　第1時 自分たちの生活は、自然とどのように関わっているのだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　1 自然災害を防ぐ 5時間\u003cbr\u003e　　第1時 これまでに日本では、どのような自然災害が起こったのだろう\u003cbr\u003e　　第2時 地震や津波の災害に、どのような対策をしているのだろう\u003cbr\u003e　　第3時 風水害に、どのような対策をしているのだろう\u003cbr\u003e　　第4時 火山や雪の災害に、どのような対策をしているのだろう\u003cbr\u003e　　第5時 自然災害と自然条件との関わりや、防災対策について自分の考えをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　2 わたしたちの生活と森林 6時間\u003cbr\u003e　　第1時 日本の森林は、どのようになっているのだろう\u003cbr\u003e　　第2時 学習問題をつくり、学習の計画を立てよう\u003cbr\u003e　　第3時 どのように森林を守っているのか白神山地を調べよう\u003cbr\u003e　　第4時 林業で働く人は、どのように森林をつくっているのだろう\u003cbr\u003e　　第5時 森林にはどのような働きがあり、どのように利用されているのだろう\u003cbr\u003e　　第6時 わたしたちは、森林や森林資源とどのように関わっていったらよいだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　3 環境を守るわたしたち 5時間\u003cbr\u003e　　第1時 写真資料を見比べて問いをもち、学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第2時 資料から当時の社会の様子を読み取ろう\u003cbr\u003e　　第3・4時 家庭や地域・工場・自治体の取組を調べよう\u003cbr\u003e　　第5時 これまでの学習を振り返り、学習問題の結論を出そう\u003cbr\u003e　　第6時 新たな問いを見いだし、主体的に選択・判断しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者紹介\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導書すら見ない先生がいるという話を聞くこともあります。春季、夏季、冬季の休業日を利用するなどして、先生方にはぜひ教科書や指導書に一回は目を通して頂きたいと思います。指導書をベースにしながら、自分なりに工夫するというステップを踏んでいくと、学習指導要領の言葉の意味がよく分かってくると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944786682161,"sku":"4212","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042121.png?v=1688632902"},{"product_id":"4213","title":"小学校6年　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 社会　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　社会」の編著者である、国士舘大学教授、前文部科学省視学官\u003cbr\u003e澤井陽介先生に「板書シリーズ　社会」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_sawai_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e社会科らしい「見方・考え方」とは…\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e私はよく研究会などで、「中学校の先生は“教科”の専門家で、小学校の先生は“教育”の専門家である」という話をします。\u003cbr\u003e中学校の先生は専科ですが、小学校の先生はいろいろな教科を教えます。中学の教科書は専門性の高い資料集のようなイメージですが、小学校の教科書は問題解決の授業展開が分かるようにしながら、どんな先生方にも使いやすいように、汎用性高く作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、中学校の社会科では、世界の動きを背景に日本の動きを見るようになり、視野が広がります。また、歴史的に見る、地理的に見るなど、専門的に学問を背景とした見方、多面的、多角的な考察の仕方になっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e一方、小学校の社会科では、地理的に見る、歴史的に見るという前の段階で、一つの地点だけ見ていると分からないけれど、「空間を広げて見る」と捉えやすくなるとか、一つの時点だけ見ていると分からないけど、「時間の経過で見る」とものごとの意義付けが分かるといった見方を大事にしています。これらが、中学校社会科の地理的分野、歴史的分野の学習につながります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、小学校における人と人や事象と事象との関係性、「つながり」を見ていくという見方が、中学校社会科の公民的分野につながっていきます。小学校の中学年ではこの「つながり」を複合的に見るのではなく、一つの立場に立ってしっかりと見ていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page03.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 30px;\"\u003e小学校で「空間を広げて見る」「時間の経過で見る」「つながりで見る」という学び方を大事に授業展開し、問題解決を積みかさねることが、中学校の学習につながるということです。言い換えれば、それが社会科らしい「見方・考え方」だということになるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/vgvSQ6nv8Yg?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=vgvSQ6nv8Yg\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e社会科の学習評価\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e評価において大事なのは「目の前の子供たちにどういう人間に育ってほしいか」を考えることです。はじめに評価ありきで考えると、授業を定型化したり、パターン化したりしてしまう危険性があります。それでは本末転倒です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eこの授業を通して、今回の学習指導要領のどの部分の資質・能力を身に付けさせようとしているのか、どんな力を育てたいのかを、先生自身が考えた上で評価をすればいいのです。これはどの教科にも言えることだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e中央教育審議会答申でも複数の単元にまたがって評価してもいいとしているわけで、評価がはじめにありきではなくて、資質・能力ありきだと言っているのです。ですから1年間を俯瞰して、「この単元はこういうねらいでいこう」「この単元は子どもにうんと任せてみよう」といったメリハリがより大事になってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e社会科は、みんなで調べて考えて進めていく、集団思考の教科なので、子ども一人一人が自分の学習を振り返ったり、調べ方を考えたり、考え直したりする場面を、単元のどこで設定すれば一番自然な流れになるか、1年間を見通してどの単元でどの程度入れたらいいかなどと、知恵を働かせなければいけません。一様、一律にこれがいいというような授業の定形化を求めているわけでもありませんから、教師一人一人が考えるべきことなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 30px;\"\u003e新しい「板書シリーズ」では、巻頭の理論ページに学習指導要領の趣旨を踏まえ、その学年で身に付けてほしい資質・能力や授業づくりのポイント、評価の進め方等をまとめています。本シリーズにはたくさんのヒントがつまっているので、ぜひ参考にしてみてください。「評価をしなくてはいけないからこういう授業をする」というのではなく、目の前の子どもにどう育っていって欲しいかがまず先にあって、それを具体的にイメージすることができれば、「ここでこそ評価すべきだ」という場面が分かると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/-X3Grfj0_5g?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=-X3Grfj0_5g\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #298856; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #298856; border-left: solid 10px #298856; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　社会」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e私は教育学部を出ているわけではなく、最初は民間企業に勤めていて、その後に通信教育で教員になっていますから、教師になりたてのころは専門性が足りていないなかでいきなり全教科を教えなくてはいけませんでした。当時の私にとっては、教科書と指導書が頼りでした。そんな中で、社会科は逆に教科書を見ても、そのまま授業ができるようになっていなかったから、むしろ資料を中心に子供たちとやり取りしながら楽しくできたのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e多分、先生方が一番基盤にするのは教科書だと思うのですが、社会科の教科書というのは汎用性を高くしてつくっていますので、教科書だけで1時間の問題解決の授業が満足できるようにできるかと言われると疑問です。だから「板書シリーズ」に載っているような事例をつまみ食いしながらやるとよいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」では見開き1時間で授業の流れがわかるようになっていて、どこでどんな目的でこの資料を使うか、活用するかということが分かりやすくなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page04.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page05.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e付属しているDVDには、そういった資料が収録されていたり、資料活用の仕方のヒントが載っていたりするので、それをぜひ併用しながら板書のイメージと併せて資料の使い方について考えていただくと参考になると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/shakai_page06.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eただ、いつまでも「板書シリーズ」に頼るだけの授業をやっていては駄目です。自分のライフステージを考えて、「板書シリーズ」をうまく使って積み上げていってもらうといいかなと思います。授業というのはこういう資料の出し方をして、こういう展開でこうまとめ上げれば一定の授業ができるのだということが「板書シリーズ」でわかったら、さらに地域や学校、子供たちの実態を踏まえ、そこに教師としての自分らしさを入れながら、目の前にいる子どもたちとの共同作業で板書計画を考えていって欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導書すら見ない先生がいるという話を聞くこともあります。春季、夏季、冬季の休業日を利用するなどして、先生方にはぜひ教科書や指導書に一回は目を通して頂きたいと思います。指導書をベースにしながら、自分なりに工夫するというステップを踏んでいくと、学習指導要領の言葉の意味がよく分かってくると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003ex\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e　第6学年における指導のポイント\u003cbr\u003e　第6学年で育成する資質・能力と授業づくりのポイント\u003cbr\u003e　主体的・対話的で深い学びを目指す授業改善のポイント\u003cbr\u003e　子供が見方・考え方を働かせる授業づくりのポイント\u003cbr\u003e　板書の工夫のポイント\u003cbr\u003e　学習問題とめあての設定のポイント\u003cbr\u003e　学習評価のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1　わたしたちの生活と政治\u003cbr\u003e　1憲法と政治のしくみ　9時間\u003cbr\u003e　　第1時　法やきまりについて振り返ろう\u003cbr\u003e　　第2時　日本国憲法とはどのようなものだろう\u003cbr\u003e　　第3時　国民主権について調べ、わたしたちと政治との関わりを考えよう\u003cbr\u003e　　第4時　基本的人権の尊重について調べ、国民の権利や義務について考えよう\u003cbr\u003e　　第5時　平和主義について調べ、人々の平和への願いを考えよう\u003cbr\u003e　　第6時　国会の役割について考えよう\u003cbr\u003e　　第7時　内閣の役割について考えよう\u003cbr\u003e　　第8時　裁判所の役割や、三権分立について考えよう\u003cbr\u003e　　第9時　学習問題について話し合い、まとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　2　みんなの願いを実現する政治　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　子育て支援に関わる疑問から学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第2時　市では、なぜ子育て支援を行っているのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　国や県、市役所、市議会はどのようなはたらきをしているのだろう\u003cbr\u003e　　第4時　市で使う税金の仕組みはどうなっているのだろう\u003cbr\u003e　　第5時　これまでの学習を振り返ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2　日本の歴史\u003cbr\u003e　1　大昔のくらしとくにの統一　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　大昔の遺物や想像図を見て、学習問題を見つけよう\u003cbr\u003e　　第2時　縄文時代の生活の様子を調べよう\u003cbr\u003e　　第3時　縄文時代から弥生時代の生活の変化について考えよう\u003cbr\u003e　　第4時　吉野ヶ里遺跡を調べて、なぜむら同士が争ったのかを考えよう\u003cbr\u003e　　第5時　古墳に葬られた人々の力の大きさや範囲について考えよう\u003cbr\u003e　　第6時　大昔の人々のくらしの変化やくにの様子の変化についてまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　2　天皇を中心とした政治　8時間\u003cbr\u003e　　第1時　正倉院の宝物を見てみよう\u003cbr\u003e　　第2時　飛鳥や奈良に都が置かれていた頃に作られたものを見てみよう\u003cbr\u003e　　第3時　聖徳太子の業績を調べ、目指した国づくりを考えよう\u003cbr\u003e　　第4時　中大兄皇子と中臣鎌足が目指した国づくりを考えよう\u003cbr\u003e　　第5時　大仏づくりにこめた聖武天皇のねがいについて考えよう\u003cbr\u003e　　第6時　大仏づくりの様子を調べ、その意味を考えよう\u003cbr\u003e　　第7時　鑑真の業績を調べ、大陸から学んだ制度や文化を整理しよう\u003cbr\u003e　　第8時　選んだ人物になりきってメッセージを書こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　3　貴族の文化　4時間\u003cbr\u003e　　第1時　貴族のくらしの様子を見てみよう\u003cbr\u003e　　第2時　貴族の生活について調べて、その特色を考えよう\u003cbr\u003e　　第3時　平安時代と令和時代のつながりを見つけよう\u003cbr\u003e　　第4時　貴族の生活と文化をキャッチコピーで表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　4　武士による政治のはじまり　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　武士のやしき（想像図）を見て、武士について調べてみよう\u003cbr\u003e　　第2時　武士について調べ、学習問題を考えよう\u003cbr\u003e　　第3時　源氏と平氏がどのような戦いをしたのか調べよう\u003cbr\u003e　　第4時　源頼朝はどのような政治を行ったのだろう\u003cbr\u003e　　第5時　鎌倉幕府は元とどのように戦ったのだろうか\u003cbr\u003e　　第6時　学習問題について話し合い、自分たちの考えをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　5　室町の文化　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　金閣と銀閣は、だれが建てたのだろう\u003cbr\u003e　　第2時　書院づくりについて調べ、学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第3時　雪舟はどんな人物だろう\u003cbr\u003e　　第4時　雪舟はどのようにして水墨画を完成させたのだろう\u003cbr\u003e　　第5時　「室町の文化」と現在とのつながりを見いだそう\u003cbr\u003e　　第6時　室町の文化の特色を確かめ、現在に受け継がれていることに\u003cbr\u003eついてまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　6　戦国の世の統一　5時間\u003cbr\u003e　　第1時　安土桃山時代の人々のくらしの様子や出来事を見てみよう\u003cbr\u003e　　第2時　長篠の戦いについて調べ、学習問題をつくろう\u003cbr\u003e　　第3時　織田信長について調べ、時代の変化を考えよう\u003cbr\u003e　　第4時　豊臣秀吉が天下を統一した様子について調べよう\u003cbr\u003e　　第5時　戦国の世の統一に果たした信長と秀吉の役割をまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　7　武士による政治の安定　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　大名行列の絵図から幕府と大名の関係について考えよう\u003cbr\u003e　　第2時　徳川家康は、どのようにして全国を支配する仕組みをつくったのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　江戸幕府の大名に対する政策を調べよう\u003cbr\u003e　　第4時　江戸幕府による身分制度について調べよう\u003cbr\u003e　　第5時　江戸幕府の対外政策について調べよう\u003cbr\u003e　　第6時　学習問題について考えたことを表現して話し合おう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　8　江戸の文化と学問　6時間\u003cbr\u003e　　第1時　江戸の文化の評価を知り、江戸の文化への関心を高めよう\u003cbr\u003e　　第2時　江戸時代には、どのような文化や学問が発展したのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　歌舞伎や浮世絵について調べ、発展に尽くした人物の業績を考えよう\u003cbr\u003e　　第4時　国学について調べ、発展に尽くした人物の業績を考えよう\u003cbr\u003e　　第5時　『解体新書』について調べ、発展に尽くした人物の業績を考えよう\u003cbr\u003e　　第6時　どのようにして文化や学問が発展したのかについて話し合おう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　9　明治の新しい国づくり　7時間\u003cbr\u003e　　第1時　黒船の来航で世の中はどのように変化したのだろう\u003cbr\u003e　　第2時　江戸から明治にかけて、どのように世の中は変わったのだろう\u003cbr\u003e　　第3時　幕府を倒した明治政府がどのような国づくりを目指したのか考えよう\u003cbr\u003e　　第4時　四民平等について調べ、明治政府がどのような国づくりを目指したのか考えよう\u003cbr\u003e　　第5時　文明開化により、人々の生活はどのように変化したのか考えよう\u003cbr\u003e　　第6時　新政府への不満が高まった理由を考えよう\u003cbr\u003e　　第7時　明治政府の政策により、日本はどのような国になったのか話し合おう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　10　条約改正と国力の充実　9時間\u003cbr\u003e　　第1時　条約改正について問題を見いだし予想を出し合おう\u003cbr\u003e　　第2時　自由民権運動の進展について調べて考えよう\u003cbr\u003e　　第3時　憲法制定に向けた人々の努力を調べよう\u003cbr\u003e　　第4時　国会がどのように開かれたのか調べよう\u003cbr\u003e　　第5時　日本がどのような国づくりを目指したのか調べよう\u003cbr\u003e　　第6時　日清・日露戦争について調べよう\u003cbr\u003e　　第7時　条約改正や科学の発展について調べよう\u003cbr\u003e　　第8時　日本の近代化にともなう、世の中の動きを調べよう\u003cbr\u003e　　第9時　学習問題に対する自分の考えをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　11 アジア・太平洋に広がる戦争 8時間\u003cbr\u003e　　第1時 第1次世界大戦後の日本の様子を見てみよう\u003cbr\u003e　　第2時 深刻な不景気な中での人々のくらしの様子を調べよう\u003cbr\u003e　　第3時 満州を手に入れようとした日本が歩んだ道について調べよう\u003cbr\u003e　　第4時 戦争が広がっていった理由について調べよう\u003cbr\u003e　　第5時 戦争中の人々のくらしについて考えよう\u003cbr\u003e　　第6時 戦争中の子供たちの様子について調べてみよう\u003cbr\u003e　　第7時 空襲や沖縄戦、原子爆弾によって日本が受けた被害について考えよう\u003cbr\u003e　　第8時 学習してきたことを新聞にまとめ、学習問題について話し合おう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　12 新しい日本のあゆみ 9時間\u003cbr\u003e　　第1時 終戦直後の日本の様子を調べよう\u003cbr\u003e　　第2時 日本は、国のしくみをどのように変えたのだろう\u003cbr\u003e　　第3時 日本は、どのようにして国際社会に復帰したのだろう\u003cbr\u003e　　第4時 家電製品の普及の推移から当時のくらしを考えよう\u003cbr\u003e　　第5時 東京オリンピックの頃の日本の様子を調べよう\u003cbr\u003e　　第6時 日本が復興するまでの課題を調べよう\u003cbr\u003e　　第7時 世界の仲間入りをした日本の歩みをまとめよう\u003cbr\u003e　　第8時 日本の課題を調べてこれからの日本について話し合おう\u003cbr\u003e　　第9時 歴史学習を振り返って、歴史を学ぶ意味を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3 世界の中の日本\u003cbr\u003e　1 つながりの深い国々のくらし 6時間\u003cbr\u003e　　第1時 日本とつながりの深い国に目を向けてみよう\u003cbr\u003e　　第2時 自分が選んだ国の人々のくらしを調べよう\u003cbr\u003e　　第3・4時 自分が選んだ国の人々のくらしを調べ、まとめよう\u003cbr\u003e　　第5時 日本とつながりの深い国の人々のくらしについて紹介し合おう\u003cbr\u003e　　第6時 外国の人とよりよく交流していくために大切なことは何だろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　2 明日の世界と日本の役割 5時間\u003cbr\u003e　　第1時 世界にはどのような課題があるのだろう\u003cbr\u003e　　第2時 世界の課題を解決するために、国際連合はどのようなことをしているのだろう\u003cbr\u003e　　第3時 青年海外協力隊はどのような活動をしているのだろう\u003cbr\u003e　　第4時 青年海外協力隊で活動する人々はどのような思いや考えをもっているのだろう\u003cbr\u003e　　第5時 学習を振り返り、日本の役割について考えをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編著者・執筆者一覧","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944789696817,"sku":"4213","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042138.png?v=1688632908"},{"product_id":"4240","title":"小学校6年 下巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI 第6学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII 第6学年の算数 全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10 比例と反比例 15時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時 変わると何が変わる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時 変わり方を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 コピー用紙の枚数を調べる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時 ともなって変わる2つの量を式で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時 ともなって変わる2つの量をグラフで表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 比例の関係をグラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時 比例のグラフを読み取ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時 2量の関係をグラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時 比例を使ってみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時 三角形の面積の変わる様子を表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時 長方形の面積の縦と横の長さの関係を調べる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時 反比例の関係を式で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第13時 反比例の関係をグラフで表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第14時 反比例のグラフの特徴を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第15時 反比例を使って考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資 料 第1時・第7時の図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11 場合の数 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時 リレーの順番を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時 旗の色のならび方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 3けたの数は何通りできるかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時 全部で試合は何試合\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時 選んでできる金額はいくらかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12 資料の整理 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時 じゃがいも取りゲーム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時 特ちょうを図に表そう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 特ちょうを図に表そう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時 特ちょうを図に表そう3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時 8の字とびは, 1組と2組どちらが勝つか予想しよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 8の字とびは, 1組と2組どちらが勝つか予想しよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時 8の字とびは, 1組と2組どちらが勝つか予想しよう3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時 資料の特ちょうを整理しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時 自分の考えをまとめよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時 人口ピラミッドを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13 6年のまとめ 25時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの単元で取り組ませたいこと\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時 九九表の中の数の合計を求めよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時 九九表の中の数の合計を求めよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 九九表の中の数の合計を求めよう3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時 一の位の数は何になるかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時 運試しをしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 分数神経衰弱をしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時 1 haをこえないのは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時 最大の正三角形を折ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時 正八角形を作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時 周りの長さは何cm かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時 向かい合う角の和は180\u0026amp;deg\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時 三日月2つ分の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第13時 円の面積を求めましょう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第14時 3倍の面積をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第15時 正十二角形の1\/4の面積\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第16時 正方形をつなげた形をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第17時 何cm になるのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第18時 電話線は何本\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第19時 2ひきはどこで出会うかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第20時 なぜ,おかしいと言われたのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第21時 平均はいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第22時 コインゲームをしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第23時 かくしたオセロは白・黒どっち? 1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第24時 かくしたオセロは白・黒どっち? 2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第25時 分け方は何通りあるのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14 数学へのかけ橋 13時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの単元で取り組ませたいこと\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時 長方形が1種類しかできない数\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時 2 cm^2の正方形の1辺の長さは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 すごろく遊びをしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時 かんづめと箱の重さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時 2つの点を通る円をかこう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 ピザを等分しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時 星型正12\/5角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時 当たりは何個\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時 紙コップを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時 長方形の紙を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時 どんな立体ができるかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時 どうして正方形ができるのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第13時 いくらで売るといいのかな","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944792547633,"sku":"4240","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042404.png?v=1688632913"},{"product_id":"4239","title":"小学校5年 下巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45944795398449,"sku":"4239","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/ca9784491042398.png?v=1688632919"},{"product_id":"4223","title":"小学校1年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 生活　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e 「板書シリーズ　生活」の編著者である、國學院大學教授、前文部科学省視学官\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e田村学先生に「板書シリーズ　生活」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tamura_bansyo.jpg\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #00984b; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #00984b; border-left: solid 10px #00984b; margin: 30px 0 20px;\"\u003e生活科を子どもたちと一緒に楽しもう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e『楽しくなければ生活科ではない』ということはいつも考えておいたほうがいいと思います。子どもたちも生活科は大好きだし、とても人気がある時間だと思うのですが、この楽しい時間をやはり子どもと共に先生方にも楽しんで欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の新学習指導要領の育成を目指す資質・能力の３つの柱には、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e①知識及び技能、②思考力、判断力、表現力等、③学びに向かう力、人間性等の３つがあります。どれも大事ですが、特に\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「思考力・判断力・表現力等」が存分に発揮できているような姿を目指していくべきではないかと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e生活科の成立の背景やこれまでの実践を見ると、活動や体験はかなり工夫がされてきました。ただ今後は一層、「表現活動」に力を入れることを意識してほしいと思います。そうすれば3つの資質・能力の育成にも向かい、生活科の存在価値や、実際に生活科で子どもが本当の学力といったものを獲得してくことに結び付けることができると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e子どもたちは生活科でいろいろなものに触れ、観察し、言葉や絵で表現していきます。対象を一体的に学ぶ傾向のある低学年の子どもたちは生活科の指導の中で、国語的な言葉を使った表現力や算数の数の概念等を学び取っていくのです。生活科は生活科だけに留まらず、他教科との関連的な指導、効果的な指導が可能で、子供たちの学びを豊かにすることができるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e同時に教科間という横のつながりだけでなく、縦のつながりも大事です。つまり幼児期で学んだことがいかに小学校の生活科に結び付くか、あるいは生活科で学んだことが3年生以降の学習にいかに発展していくかということです。\u003cbr\u003eこの横のつながりと縦のつながりを意識すると、結節点として生活科という教科が存在します。新学習指導要領では、低学年の教育がかなり大きくクローズアップされていると考える必要があるのではないかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「生活科からちょっと広がり過ぎちゃった」ではなく、「他教科にこんなに広がるんだ！」というように、先生も楽しんで子どもと一緒に取り組まれるといいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/ChAVWqXfE0Y?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=ChAVWqXfE0Y\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #00984b; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #00984b; border-left: solid 10px #00984b; margin: 30px 0 20px;\"\u003e生活科の評価について\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e生活科の評価に関しては、平成元年の学習指導要領が告示されたときから３観点で進めてきているので、評価の観点自体にあまり変化はありません。ただこれまで以上に、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「見えにくいものをいかに見取るか」ということが大事になってくると思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e見えにくいものを見取るための方法として具体的には３つあります。\u003cbr\u003e１つ目は、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「空間軸でつなげて見取る」ということです。授業中の子どもの発言や書いた感想、つぶやきや表情など、子どもの様子から考えを見取るということです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e２つ目は、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「時間軸でつなげて見取る」ということです。時間軸でつなぐというのは、日々の授業や活動の中での子どもの発言の変化や考え方の移り変わりを見取るということです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e３つ目は、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「基準を定めて、それを基に見取る」ということがやはり必要だと思います。つまり子どもの姿をできるだけ丸々見取りたいとはいっても、やはり今日の授業ではこんな姿になってほしい、ここのところを具体的に描いてほしいなどの基準をイメージして、目の前の子どもとの違いを照らし合わせれば、「よしよし、いい感じだな」とか「いや、ちょっとまだかな」というところが見えてきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「空間軸・時間軸・基準」の３つを教師が意識をして、授業の中の子どもの様子を見取ればおそらく今まで以上に子どもの姿がよく見えてきます。今まで何となくただ遊んでいるなと思っていた子が、「こんなふうに考えて遊んでるんだ」とか、「すごく工夫してるんだ。随分成長したな」というのが見えてきます。子どもたちの見えにくいものが見えてくると、おそらく授業に臨む教師の意識もより前向きになり、授業に取り組む楽しさを感じることができるのではないでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/CgiCqPrQLRA?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=CgiCqPrQLRA\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #00984b; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #00984b; border-left: solid 10px #00984b; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　生活」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e実際の生活科の授業が年間に小学校1年生は102時間、2年生は105時間あります。\u003cbr\u003eただ今回の「板書シリーズ」ではまずは単元や時間ではなく、1年間または2年間を俯瞰できるようにして、イメージと見通しを持っていただけるようにしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/seikatsu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/seikatsu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e生活科という教科はほかの教科以上に地域性、あるいは学校の固有性が出やすい教科だと思います。地域の特徴によって、体験したり、出かけたりする場所や出会う人などに違いが出やすいからです。ただ、最初からオリジナルの単元をつくったり、学校の特徴を生かした独創的な教材を用意したりすることは、若い先生にとってはなかなか大変だと思います。この「板書シリーズ」にはいろいろ経験のある先生方の工夫・アイデアがたくさん詰まっていますから、それを参考に取り組み、そこに少しずつ独自性を入れるのが良いと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/seikatsu_page03.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eこれまで生活科は体験・活動が重視されてきましたが、前述したようにこれまで以上に\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「表現活動」に力を入れて頂きたいと思います。活動した後に表現したり、話し合ったりするような場面では、教師がどんな板書をするのかということが大事になってくると思います。低学年ですから、黒板全体から「ああ、なるほど」「今度はこういうことがしたいな」というように、大きくイメージとして捉えられるような構造化された板書がいいのではないかと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/seikatsu_page04.jpg\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e付属のDVDには授業で使える「学習カード」がワード形式で収録されています。大事なことは、そのカードを子どもがやらされて書くのではなく、自ら取り組もうと思って書くかです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e十分な体験があり、「自慢したい」「お家の人にも伝えたい」というような子どもの思いを大事にして、表現する場面を用意すれば、より一層学習効果は高まるでしょうし、子どもたちは学びを自分自身でつくっているという感覚も出てくると思います。子どもたちが自ら取り組むものとして、そのカードに向かっていけるような扱い方をしていただくといいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/seikatsu_page05.jpg\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/m8uLGNeTbdU?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=m8uLGNeTbdU\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"（株）東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50293570371889,"sku":"4223","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/1-738977.jpg?v=1731631844"},{"product_id":"4224","title":"小学校2年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 生活　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e 「板書シリーズ　生活」の編著者である、國學院大學教授、前文部科学省視学官\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e田村学先生に「板書シリーズ　生活」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tamura_bansyo.jpg\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #00984b; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #00984b; border-left: solid 10px #00984b; margin: 30px 0 20px;\"\u003e生活科を子どもたちと一緒に楽しもう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e『楽しくなければ生活科ではない』ということはいつも考えておいたほうがいいと思います。子どもたちも生活科は大好きだし、とても人気がある時間だと思うのですが、この楽しい時間をやはり子どもと共に先生方にも楽しんで欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の新学習指導要領の育成を目指す資質・能力の３つの柱には、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e①知識及び技能、②思考力、判断力、表現力等、③学びに向かう力、人間性等の３つがあります。どれも大事ですが、特に\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「思考力・判断力・表現力等」が存分に発揮できているような姿を目指していくべきではないかと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e生活科の成立の背景やこれまでの実践を見ると、活動や体験はかなり工夫がされてきました。ただ今後は一層、「表現活動」に力を入れることを意識してほしいと思います。そうすれば3つの資質・能力の育成にも向かい、生活科の存在価値や、実際に生活科で子どもが本当の学力といったものを獲得してくことに結び付けることができると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e子どもたちは生活科でいろいろなものに触れ、観察し、言葉や絵で表現していきます。対象を一体的に学ぶ傾向のある低学年の子どもたちは生活科の指導の中で、国語的な言葉を使った表現力や算数の数の概念等を学び取っていくのです。生活科は生活科だけに留まらず、他教科との関連的な指導、効果的な指導が可能で、子供たちの学びを豊かにすることができるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e同時に教科間という横のつながりだけでなく、縦のつながりも大事です。つまり幼児期で学んだことがいかに小学校の生活科に結び付くか、あるいは生活科で学んだことが3年生以降の学習にいかに発展していくかということです。\u003cbr\u003eこの横のつながりと縦のつながりを意識すると、結節点として生活科という教科が存在します。新学習指導要領では、低学年の教育がかなり大きくクローズアップされていると考える必要があるのではないかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「生活科からちょっと広がり過ぎちゃった」ではなく、「他教科にこんなに広がるんだ！」というように、先生も楽しんで子どもと一緒に取り組まれるといいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/ChAVWqXfE0Y?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=ChAVWqXfE0Y\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #00984b; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #00984b; border-left: solid 10px #00984b; margin: 30px 0 20px;\"\u003e生活科の評価について\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e生活科の評価に関しては、平成元年の学習指導要領が告示されたときから３観点で進めてきているので、評価の観点自体にあまり変化はありません。ただこれまで以上に、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「見えにくいものをいかに見取るか」ということが大事になってくると思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e見えにくいものを見取るための方法として具体的には３つあります。\u003cbr\u003e１つ目は、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「空間軸でつなげて見取る」ということです。授業中の子どもの発言や書いた感想、つぶやきや表情など、子どもの様子から考えを見取るということです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e２つ目は、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「時間軸でつなげて見取る」ということです。時間軸でつなぐというのは、日々の授業や活動の中での子どもの発言の変化や考え方の移り変わりを見取るということです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e３つ目は、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「基準を定めて、それを基に見取る」ということがやはり必要だと思います。つまり子どもの姿をできるだけ丸々見取りたいとはいっても、やはり今日の授業ではこんな姿になってほしい、ここのところを具体的に描いてほしいなどの基準をイメージして、目の前の子どもとの違いを照らし合わせれば、「よしよし、いい感じだな」とか「いや、ちょっとまだかな」というところが見えてきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「空間軸・時間軸・基準」の３つを教師が意識をして、授業の中の子どもの様子を見取ればおそらく今まで以上に子どもの姿がよく見えてきます。今まで何となくただ遊んでいるなと思っていた子が、「こんなふうに考えて遊んでるんだ」とか、「すごく工夫してるんだ。随分成長したな」というのが見えてきます。子どもたちの見えにくいものが見えてくると、おそらく授業に臨む教師の意識もより前向きになり、授業に取り組む楽しさを感じることができるのではないでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/CgiCqPrQLRA?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=CgiCqPrQLRA\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #00984b; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #00984b; border-left: solid 10px #00984b; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　生活」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e実際の生活科の授業が年間に小学校1年生は102時間、2年生は105時間あります。\u003cbr\u003eただ今回の「板書シリーズ」ではまずは単元や時間ではなく、1年間または2年間を俯瞰できるようにして、イメージと見通しを持っていただけるようにしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/seikatsu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/seikatsu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e生活科という教科はほかの教科以上に地域性、あるいは学校の固有性が出やすい教科だと思います。地域の特徴によって、体験したり、出かけたりする場所や出会う人などに違いが出やすいからです。ただ、最初からオリジナルの単元をつくったり、学校の特徴を生かした独創的な教材を用意したりすることは、若い先生にとってはなかなか大変だと思います。この「板書シリーズ」にはいろいろ経験のある先生方の工夫・アイデアがたくさん詰まっていますから、それを参考に取り組み、そこに少しずつ独自性を入れるのが良いと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/seikatsu_page03.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eこれまで生活科は体験・活動が重視されてきましたが、前述したようにこれまで以上に\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e「表現活動」に力を入れて頂きたいと思います。活動した後に表現したり、話し合ったりするような場面では、教師がどんな板書をするのかということが大事になってくると思います。低学年ですから、黒板全体から「ああ、なるほど」「今度はこういうことがしたいな」というように、大きくイメージとして捉えられるような構造化された板書がいいのではないかと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/seikatsu_page04.jpg\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e付属のDVDには授業で使える「学習カード」がワード形式で収録されています。大事なことは、そのカードを子どもがやらされて書くのではなく、自ら取り組もうと思って書くかです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e十分な体験があり、「自慢したい」「お家の人にも伝えたい」というような子どもの思いを大事にして、表現する場面を用意すれば、より一層学習効果は高まるでしょうし、子どもたちは学びを自分自身でつくっているという感覚も出てくると思います。子どもたちが自ら取り組むものとして、そのカードに向かっていけるような扱い方をしていただくといいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/seikatsu_page05.jpg\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/m8uLGNeTbdU?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=m8uLGNeTbdU\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"（株）東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50293571420465,"sku":"4224","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/2-595231.jpg?v=1731631848"},{"product_id":"小学校1年-上巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ","title":"小学校1年 上巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57142158852401,"sku":"4200","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/1-749435.jpg?v=1793090132"},{"product_id":"小学校2年-上巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ","title":"小学校2年 上巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57142720004401,"sku":"4201","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/2-762742.jpg?v=1793091349"},{"product_id":"小学校3年-上巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ","title":"小学校3年 上巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57142742286641,"sku":"4202","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/3-842303.jpg?v=1793091781"},{"product_id":"小学校4年-上巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ","title":"小学校4年 上巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57142758703409,"sku":"4203","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/4-473642.jpg?v=1793092010"},{"product_id":"小学校5年-上巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ","title":"小学校5年 上巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57142785376561,"sku":"4204","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/5-593552.jpg?v=1793092548"},{"product_id":"小学校5年-上巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ-コピー","title":"小学校6年 上巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57142789669169,"sku":"4205","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/6-330553.jpg?v=1793092730"},{"product_id":"小学校1年-下巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ","title":"小学校1年 下巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57142814310705,"sku":"4235","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/1-400500.jpg?v=1793093022"},{"product_id":"小学校2年-下巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ","title":"小学校2年 下巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57142834594097,"sku":"4236","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/2-819992.jpg?v=1793093386"},{"product_id":"小学校3年-下巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ","title":"小学校3年 下巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57142856712497,"sku":"4237","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/3-922083.jpg?v=1793093612"},{"product_id":"小学校4年-下巻-板書で見る全単元-全時間の授業のすべて-算数-板書シリーズ","title":"小学校4年 下巻　板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 算数　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"font-size: 14px; margin-bottom: 30px; line-height: 1.8;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding: 30px 0;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の監修者である、「授業・人」塾代表\u003cbr\u003e前筑波大学附属小学校副校長　田中博史先生に「板書シリーズ　算数」の特徴や活用の仕方についてお話を伺いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 80%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_tanaka_bansyo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の特徴\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e「板書シリーズ」は読者の先生方の厚い支持をいただき累計100万部となる、教育書としてはベストセラーと言えるシリーズになりました。類似の本がたくさん世に出ていますが、この算数の「板書シリーズ」が元祖と言えると自負しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e我々が板書の形で授業のプランをみなさんに提案しようと思ったのは、「活字や表組だけの指導案ではなかなか授業のイメージがわきにくい」ので、なんとかビジュアルの形で、明日の授業作りに皆さんたちがイメージしやすいものがお届できないかと考えたからです。この「板書シリーズ」では先生方が\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすぐに授業の時に机の上に開いてそのまま活用できるようにしたということ、\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eすべての時間のアイディアをここに揃えたということが大きな特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page01.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e明日の授業作りに「板書」を！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e板書を使いながら明日の授業をイメージしていく具体的な見本のひとつとしてよく覚えているのが筑波大学附属小学校の先輩、故坪田耕三先生(前青山学院大学、元筑波大学附属小学校副校長)の姿です。坪田先生は翌日の授業をいつも板書の形で計画をたてていらっしゃいました。坪田先生は「板書の形で計画をたてると子供の姿が浮かんでくるんだよ」と語っていらっしゃったのを覚えています。私たちも板書の形で明日の授業をイメージする、これは毎日の授業にとても役に立つ行為だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e指導案の形式で一行一行書くものに関しては、実は行と行の間に隙間があるので、子どものイメージや活動が途切れてしまっているかもしれません。それになかなか気づきにくいのですが、板書の形で授業プランを作っていくとそこが非常に具体的に浮かんでくる、それを私も当時坪田先生に教えられて、実感したことを覚えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 50px; width: 100%;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/I919PJfplGs?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=I919PJfplGs\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e「板書シリーズ　算数」の活用法\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e本書では、知識・技能の習得だけではなく、新学習指導要領のキーワードの一つでもある「数学的な見方・考え方」の育成についても触れています。著者の先生方にも「数学的な見方・考え方」がどのように授業の中で意識されているのかを意識して書いてもらいました。授業の中での子供の問い、めあての変化や、それに対するものの見方・考え方、さらには友達との考え方の比較なども行いやすいように板書していくことを心掛ける必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の「板書シリーズ 算数」は、見開きで一時間の授業プランを板書中心に構成し、 『授業の流れ』を4つまたは５つのステップで組み立てています。この『授業の流れ』を見ていただければ子供たちの疑問がどのようにつながっていくかが、わかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"margin: 20px auto 30px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page02.jpg\" style=\"margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eまた、もう一つ意識しているのは、対話のイメージを先生方に伝わりやすくするということ。そのために、教師の発問、子供の疑問を吹き出しの形式で整理して入れています。ただ、画一的にならないようにすべてが同じパターンになっているわけではありません。低学年のように活動を重視しての授業の場合と、高学年のようにまとめや発展問題が必要な場合とでは授業シナリオが異なるようになっています。読者の先生方には、この授業の場面ではこのまとめはいらないなとか、この部分の練習問題は無理やり差し込むことはないなというふうに、「板書シリーズ」を発展、活用していただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page03.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"font-size: 18px; font-weight: bold; color: #212086; padding: 0.3em 1em; border-bottom: solid 1px #212086; border-left: solid 10px #212086; margin: 30px 0 20px;\"\u003e最高の執筆陣とDVDでより具体的なイメージを！\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e今回の算数のシリーズは、1年生は共著となっていますが、2年生から6年生までは一人の先生が執筆しているので、一貫した授業プランの質の高さを味わうことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul style=\"background-color: #f5f2c9; padding: 20px; font-weight: bold; margin-bottom: 20px; color: #555; line-height: 2;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e１年生：小松信哉先生(福島大学)、中田寿幸先生(筑波大学附属小学校)、永田美奈子先生(雙葉小学校)、森本隆史先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e２年生：山本良和先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e３年生：夏坂哲志先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e４年生：大野桂先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e５年生：盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003e６年生：尾﨑正彦先生(関西大学初等部)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eさらに目玉として、各学年の執筆者の実際の授業（１時間分）がDVDとして付いています（１年の授業者は中田寿幸先生）。算数では、先ほどの『授業の流れ』の４つのステップのように、教師の発問や子どもとの対話や活動から授業が進んでいくので、授業の流れの中で板書がどのように出来上がっていくかを実際の授業と照らし合わせることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e紙面とDVDの映像から、どのように授業が進んでいくのかをご覧いただき、皆様の授業づくりに役立てていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"width: 100%; text-align: center; margin: 0 auto 20px;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sansu_page04.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003e1年生から6年生までの毎日の算数の授業の具体的なイメージを、この「板書シリーズ」でお届けできると思います。算数が得意ではない先生にも子供たちとともに算数好きを増やす授業が現場に広がることを願ってこのシリーズを作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp style=\"padding-bottom: 10px;\"\u003eどうぞ明日の子どもの笑顔のために、算数の授業を楽しくしていくために役立ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cdiv style=\"text-align: center; margin: 0 auto 30px; width: 100%;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/dt3kErNiGFI?autoplay=1\u0026amp;mute=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;playlist=dt3kErNiGFI\" style=\"min-height: 330px; max-width: 100%;\" allowfullscreen=\"allowfullscreen\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cbr\u003e算数好きを増やしたいと願う教師のために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書活用のポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書の単元配列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI第5学年の授業づくりのポイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII第5学年の算数全単元・全授業の板書\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10分数のたし算とひき算 9時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時分母がちがうときはどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ大きさの分数を作るには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時通分して比べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時分数が3つ以上のときは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時約分して,小さい分母で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時計算の仕方を説明しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時帯分数の計算はどうするの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時分数と小数が混ざった場合は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時時間を分数で表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11平均 6時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時およそ何mL\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時子ども会でジュースを作ろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時 0は平均の計算に入れるの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時目指せ!プロの審判 9.15 mは何歩\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時仮の平均を使って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 1個いくらで売ればいいのかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12単位量当たりの大きさ,速さ 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時比べ方を考えよう1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時比べ方を考えよう2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時使いやすい比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時どの田が一番よくお米が取れる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時どちらが速いかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時使いやすい速さの比べ方は何かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時道のりの求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時時間の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時身の回りの単位量当たりの大きさ1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時身の回りの単位量当たりの大きさ2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13面積 12時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時平行四辺形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時平行四辺形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時高さが図形の外にある平行四辺形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時三角形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時高さが図形の外にある三角形の面積を求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時台形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時台形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時ひし形の面積の公式をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時一般四角形の面積の求め方を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第11時既習の図形を台形の面積の公式に統合する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第12時三角形や四角形の高さ(底辺)と面積の2 量の関係を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e資料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14割合 8時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時同じ味にするために1(ミルクコーヒー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時同じ味にするために2(カフェ・オレ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時シュートが上手なのはだれかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時割合を見えるものにしよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時身近な○○率を見つけよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時 3割バッターになるために\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時割合を使う問題を解こう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時どちらの店がお得かな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15帯グラフと円グラフ 5時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時割合で比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時グラフの特徴を考えよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時どんなことが読み取れるかな\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時帯グラフに表そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時帯グラフを比べてみよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16正多角形と円 10時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時二等辺三角形を集めてできる図形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時正多角形を作図しよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時コンパスで作図する正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時時計の文字盤と正多角形\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時一番転がるのはどれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時一円玉を転がすと何cm 進むかな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円周の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8時直径の長さを求めよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9時どちらのルートが短い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第10時プログラミング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17角柱と円柱 7時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の目標・評価規準・指導計画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単元の基礎・基本と見方・考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1時ねらった立体を取り出そう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2時立体の特徴を詳しく調べよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3時角柱や円柱の見取図をうまくかくには\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4時三角柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5時円柱をつくろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6時正三角柱の展開図は全部でいくつ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7時円柱のアレンジ展開図\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e監修者・編著者紹介","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57142875423025,"sku":"4238","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0787\/1027\/6401\/files\/4-920253.jpg?v=1793093802"}],"url":"https:\/\/www.education-palette.net\/collections\/%e6%9d%bf%e6%9b%b8%e3%82%b7%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%b0%8f%e5%ad%a6%e6%a0%a1.oembed","provider":"Education Palette｜東洋館出版社","version":"1.0","type":"link"}